#外国人の反応 #美空ひばり #歌手

ご視聴ありがとうございました!
今年の初めで美空ひばりさんのマイウエイ聞くことが出来て本当に幸せすぎる!ジーナファミリーの皆様、おすすめしてくれて感謝します💛
そういうわけで、美空ひばりさんは小さい頃どんな歌手だったのかを調べてみましたがヤバいよ!そんな小さいのにそんな声?凄すぎる!
どう思ったのかぜひぜひコメント欄に書いててね~
次の動画で待ってまーす!

サブチャンネル↓
https://www.youtube.com/channel/UC3BVoNG4XI8ISfYrZYlyzmg

なかなか見れないジーナの日常や、芸能活動での出来事、メキシコについての情報、現地からのリポートなどなど!配信していきますのでよかったら一緒に笑いながらいっぱい楽しんでいってくださいね!

高評価、チャンネル登録してくれると嬉しいです♥

SNS🙋🏼‍♀️❤️
Twitter  ー https://twitter.com/GinaJP_Official
Instagram ー  https://www.instagram.com/ginajp_official
Tiktok ー https://www.tiktok.com/@ginastudiosus

Copyright Disclaimer Under Section 107 of the Copyright Act of 1976, allowance is made for “fair use” for purposes such as criticism, comment, news reporting, teaching, scholarship, and research. Fair use is a use permitted by copyright statute that might otherwise be infringing. Non-profit, educational, or personal use tips the balance in favor of fair use.

FAIR USE No intention of copyright infringement.

“COPYRIGHTS: FAIR USE, Title 17, US Code (Sections 107-118 of the copyright law): All media in this video is used for review and commentary under terms of fair use. All footage, music, and images used belong to their respective companies. 動画内の映像や音楽等の著作権はすべて著作権者に属します。
引用に関してはYoutubeフェアユース ガイドライン( t.ly/OvSa ) に則って引用しています。
この動画で使用したイラスト↓
www.freepik.com/free-vector/coffee-love-foam-with-beans-cartoon-icon-illustration_

20 comments
  1. 実は、美空ひばりさんが声が低いというのは実は大きな間違いなんですよ😊
    実はめちゃくちゃ高音も所々で同時に出しているんです。ピアノの鍵盤にもない音までです🎹
    一つの声で人間は、同時に複数の音を発しています。

    確かに美空ひばりさんは、基本的に大木の太い幹のような声の持ち主ですよね。これは歌手がみな憧れるところです。高い声を出すと基本的に細くなるのが人間であり、楽器なんです。Aretha Franklinさんが何故、世界でも賞賛されているか共通する部分です。

    One of her identities was discovered to be "higher harmonics."

    It's common for singers to produce harmonics up to around 5000Hz, but Misora ​​Hibari was able to produce harmonics up to 7000Hz. Incidentally, the highest note on an 88-key piano is 4186Hz.

    This is far less than Misora ​​Hibari's 7000Hz😱

    Misora ​​Hibari didn't just produce high harmonics everywhere.

    Apparently, she only produced them in two or three places within a song.

    In the case of "川の流れのように," it's only in the "か" part of the chorus,

    "あぁ〜、あぁ〜、川の流れのように〜"
    " 川="か" わ のかの部分

    She used each individual note's frequency differently.

    According to the AI, there is no other singer like her in the world.

    This is why she's been described as having a mystical singing voice and a voice of seven colors👼&🌈

    倍音とは、ある音(基音)が鳴っているときに、その基音の2倍、3倍といった整数倍の周波数で同時に鳴っている音の成分を指します。これらの倍音は、音色や響きの豊かさを決定する重要な要素

    歌手ですと5000Hzぐらいまでの倍音は出すのが普通だけど、美空ひばりは7000Hzまで出ていたんです。ちなみに88鍵ピアノの一番高い音は4186Hzです。

    美空ひばんの7000Hzにははるかに及びません。
    実はそれくらい高い声も混ぜて発していたんですよ!!!

    彼女の声が、神秘の歌声や七色の声 rainbow voice🌈と言われた理由が科学的にも解明されたんです!
    解明されても、誰も真似はできません😂そんな高い声を一つの音に曲ぜて歌えませんから。

    この時は小学生の低学年ですね

  2. 当時、The world's greatest orchestra世界最高峰だったチェコ・フィルハーモニー管弦楽団(Czech Philharmonic)にまつわる実話がある。
    日本の音楽プロデューサーが、チェコ・フィルの録音やコンサートの休憩中に、当時流行していた世界中の曲を流していた。

    すると、美空ひばりさんの曲(特に**『柔』と『悲しい酒』)を流したところ、その歌唱力に衝撃を受けた楽団員たちが「この素晴らしい歌手は誰だ!?」
    と団員たちは騒然となった。

    世界最高峰の耳を持つオーケストラ奏者たちが、その圧倒的な音程の正確さ、リズム感、そして表現力に驚愕しました。

    「誰が歌っている?」
    「これは少年か?」
    「それとも特別な訓練を受けたオペラ歌手か?」
    「信じられない技術だ」

    と皆が集まり、正体が「日本のポップス(演歌)歌手」だと知ってさらに驚いたという。

    チェコ・フィルのメンバーが、録音現場で流れたひばりの歌声(特に『柔』)に度肝を抜かれた」という根本の部分は、現場にいた関係者によって語られた実話

    1970年代から80年代にかけて、日本のレコード会社がチェコ・フィルハーモニー管弦楽団とクラシックの録音を頻繁に行っていた時期のことです。
    どこで: チェコのプラハにある録音会場(芸術家の家:ルドルフィヌム)

    1. 「ピッチ」への驚き: 当時の録音エンジニアの話では、ひばりさんの歌声の周波数を分析すると、オーケストラのチューニング基準である「A(ラ)」の音に対して、驚異的な正確さで発声されていたことがわかっています。
    2. プロが認めた楽器としての声: チェコ・フィルは当時、世界最高峰の弦楽器セクションを誇っていました。その名手たちが「バイオリンのソリストのようなビブラートと音色だ」と感嘆したという具体的な証言が、音楽関係者の間で共有されています。

    この実話を聞くと、さらに美空ひばりさんの凄さが伝わります。
    素人の私たちに感動を与えるだけでなく、楽器の世界最高のプロたちまで感動、驚嘆させていたなんて😱

  3. ひばりさんは横浜の魚屋さんの長女として生まれ幼い頃から天才少女と言われデビュー曲は「河童ブギウギ」です。
    12歳くらいだったと思いますが、それより前に映画に出てたと思います。

    英語で歌っているstardustやペーパームーン、テネシーワルツなどを是非聞いて下さい😊
    英語は話せないけど見事な発音と言われてます。

  4. ジーナさん、ヤッホー!いらっしゃいました!🎶「東京ブギウギ」は、たしか、オリジナルは、笠置(かさぎ)シズ子さんの曲じゃなかったかな?この映像、カラー化、たしかにすばらしいですね!ギター?の演奏の男性も、いい感じですね!ひばりさん、わざと低音で歌ってるのかな?それぐらい簡単にやってのける人でしょうからね!大人顔負けですね!個人的に好きなのは、映像があるかどうか知らないけど、ちょっとだけロックっぽい、🎶「真っ赤な太陽」が好きですね!美空ひばりさんは、さすがにドッキリ番組には出たことは、無いんじゃないかな?美空ひばりさんにドッキリをしかける勇気のあるテレビ局は、さすがにないでしょう?冗談ですまないでしょうね!土下座(どげざ)レベルでしょう!ジーナさん、今回も、ありがとうございます!

  5. いつも楽しい動画をありがとう。

    前回の動画での人間違いに関して何かコメントしたほうが良いかも。
    スルーするなら少し残念😢

  6. 美空ひばりさんのコンサートでの洋楽スタンダードメドレーの映像が探せばあると思うのですがぜひおすすめします。

  7. 私もこの動画みました!!同じく凄すぎて、鳥肌立ちまくりでした😂❤
    ぜひ、この曲の元祖でもある笠置シヅ子(かさぎしづこ)さんの歌とパフォーマンスも見て欲しいです🥺✨️
    私は20代前半の者ですが、ジーナさんのように昭和歌謡?昭和歌手?の沼に浸かりそうです😂😂

    歌とは違うのですが、私の地元のお祭りでもある、本場高知の「よさこい祭り」の映像もリアクションして頂けたら嬉しいです!🥹✨️
    「鳴子(なるこ)」と言う楽器や、「提灯(ちょうちん)」、「和傘(わがさ)」などを持って踊っています!💃✨️

    出場チームはたくさんあるのですが、個人的には、「濱長花神楽(はまちょうはなかぐら/Hamachohanakagura)」さん、「ほにや(Honiya)」さん、「とらっくよさこいbyちふれ」さん、「旭食品(あさひしょくひん)」さんが、個人的にはおすすめです🥹🤝🏻✨️
    それぞれ公式もファンの方が撮影された動画もYouTubeにありますので、ぜひお願いします〜!!🥹🙏🏻💖

    これからもジーナさんのことを応援させていただきますね✊🏻❤️‍🔥✨️

  8. デビューは1946年。9歳で天才と呼ばれ山口組の組長に惚れこまれてあらゆる興行を始めたのです。
    映像としては主演映画の中で歌った「悲しき口笛」を見たことがあります。

  9. ひばりさんがプロデビューのきっかけとなったNHKのど自慢(当時ラジオ)に出た時に鐘が2つしか鳴らなかった理由は「子供らしく無い位大人顔負けに上手い」から。番組を聴いていたプロダクションにスカウトされて国民的な天才少女歌手が誕生した

  10. 笠置シヅ子の1948年の大ヒット曲東京ブギウギをカバーして、大人気になったとか。当時11歳くらい。画面の人々様子は、同じ敗戦国イタリアのビットリオ・デシーカの映画~鉄道員や自転車泥棒の感じと似ているような気がします。

  11. 昭和の頃は、病院でもタバコが吸えた時代なので、子供の目の前でタバコを吸うのは普通の事ですね(戦後にはヒロポンと言う覚醒剤も国公認で薬局で販売してました)

  12. 歌手になるきっかけは、親戚か何かの出征式かなんかだったようです。
    確か東京ブギウギは、笠置シヅ子(ブギの女王)がもともと歌っていて前座を美空ひばりさんがしていたと。モノマネもうまかったから、笠置さんが嫌がっていたという話がありましたね。
    確か東京キットの方が10才か11才位で映画で歌ってます。悲しき口笛は、確か13才位かと思い出します。
    美空ひばりさんでオススメは、「哀愁波止場」ですね。「車屋さん」は、途中で都々逸(ドドイツ)が入って面白いですよ。
    カバーでは、谷村新司さんの「昴」や五輪真弓さんの「恋人よ」なんかも良いですよ。
    美空ひばりさんの歌の技法が確率されたのは、確か17才だったときに出した「りんご追分」という曲だと何かの番組で言っていたと記憶してます。勘違いでしたらごめんなさい。

  13. 美空ひばりさんの映画「七変化狸御殿」をぜひリアクションしてください。ひばりさんの旧宅「ひばり御殿」にはレコーディングスタジオ並みの部屋があり、ジャズなどのスタンダードナンバーのレコードが山ほどあったそうです。ひばりさんはそれらを繰り返し聞いて英語の歌詞や歌いまわしを覚えていたといわれています。演歌歌手と思われがちですが、本当に歌いたかったのはジャズだったんじゃないでしょうか。昔のタモリさんのテレビ番組「タモリ倶楽部」でも楽しそうに歌ったいました。

  14. ひばりさんが『夜のヒットスタジオ』などのテレビ番組に出る時は、出演者・スタッフ共々、スタジオは凄い緊張感だったそうです。なにせ歌謡曲の女王ですからね。他のエピソードとしては、日本の指揮者の方が、海外公演の際に向こうの演奏家に日本の何人かの歌手のテープを聴かせると、皆一様に「美空ひばりが凄い」と言っていたそうです。
    尾崎さん、布施さん、ひばりさんと来れば、次のおすすめは弘田三枝子さんの『人形の家』でしょう。もし興味がわいたら、1969年の動画をおすすめします。晩年の動画は声が出ていなくなっていたりするので(もう一つの理由もあるのですが・・・)。

Comments are closed.