カンヌやヴェネチアなどの映画祭で高い評価を得ているイランを代表するアミール・ナデリ監督が、『蛇のひと』『サヨナライツカ』などの西島秀俊を主演に迎えた異色作。東京フィルメックスでの出会いを機に企画がスタートし、脚本に『EUREKA ユリイカ』の青山真治監督が参加。売れない映画監督の弟を援助するため借金トラブルで死んだ兄への自責の念から、借金返済のため殴られ屋を始める男の姿を描く。共演には常盤貴子、菅田俊、でんでん、笹野高史ら実力派が名を連ねる。
配給: ビターズ・エンド
オフィシャルサイトhttp://bitters.co.jp/cut/
(C) CUT LLC 2011
8 comments
何ていうか…セクシーな作品でした!
観たいです。
殴られ屋というところが加わり、話が少し変わっていて惹きつけられますね。
映画に対する愛が強調されて表現されていますね。
ドアを開ける常盤貴子さん、最高。
西島さんかっこいい!!!
西島さんのこの端麗な容姿で殴られ屋とか…ヤクザはアホかとw
そんなもん男娼にしたほうがよっぽどいい金に(自重)
映画ってこうゆうのをゆうだよ
これもっかいみたいなあ〜
西島さん自身か?????❤って思う“僕は自分の映画を作る“
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