1990年5月25日発売
作詞:森高千里 作曲・編曲:斉藤英夫

48 comments
  1. 1990年2月、夢にまで見たストーンズの日本公演が実現しました。私はドーム初日と最終日、2回行きました。他のストーンズファンより多く行く事でマウンティング。会社員辞めて全10公演見たつわ者が話題になりました。若い連中にストーンズの素晴らしさをどれだけ熱く語っても糠に釘、一方通行。多分ウザッ、と思われていた。キースリチャーズがステージでラッパのみするジャックダニエル。サウンドもストーンズにありがち。当時の森高千里さん周辺の音楽関係者には、ウザいストーンズファンがいたのでは?ストーンズ聴かないでロック語るなよ。身につまされる歌詞です。

  2. 昨日、歌詞が凄い曲みたいなテレビやってたけど、これは本当に凄いと思う。正にロックの正解の一つ。

  3. 1:29 タバコを燻らす森高。少し派手目のメイクで、とってもセクシーな感じで印象的。まだ、二十歳に過ぎたばかりぐらいの頃ですよね。すごい色っぽい。。。

  4. このPV大好きです。当時でも既に懐かしさを感じるような70年代外人ロックバンドのフィルムコンサート風の画面作りがたまりません。森高さんが登場するまでは正にどっかのバンドのフィルムコンサート?かと勘違いしそうです。そこにこの衣装の森高さんが入ると何とも言えないシュール感。歌詞の内容もぶっ飛んでるし、この独特の世界観が作り手のこだわりを感じさせます。

  5. 別のページでもコメしましたが、
    このコスは衣装ではない!戦闘用強化スーツである!

  6. Изумительная певица!
    Япония прекрасна тем, что не просто копирует западную культуру, а перевоплощает её во что- то новое. Придаёт не свойственный прежде шарм и стиль.

  7. 何も生み出さずに作品のうんちく語って人を見下すオタクよりも、知識は少なかろうが実際に作品を世に出す人のほうが遥かにすごいとねじ伏せる曲で痛快。
    音楽だけじゃなくて、小説とか漫画とか芸術作品とかでもそうだよ。
    ウンチク語って通ぶるおじさんよりも実際に作って出す人のほうがカッコイイ!

  8. 이곡을 접한지가 30년이 넘었는데 아직도 신선하군요
    그야말로 모리타카 월드 그자체 입니다 🎉🎉

  9. 今でも憧れ😍💓💓のお姉さんです 美人で強い女性に憧れるきっかけを作ってくれた千里姉さん❤男をバカにしたようなムズムズするような歌詞❤美人過ぎてどんな命令でもききたくなる女性です❤❤

  10. ホンマもののバンドと組んでも何の遜色もない、森高さんの歌唱力は凄い!ですね✨兎に角、カッコいい👍

  11. これが出た頃は、私ロックはダメなのストレートよの意味もわからない中1だった

  12. この曲も「テリヤキ・バーガー」と同様、歌とタイトルは関係ないそうですね。初めて、このビデオを観た時、どこかのライブかと思いましたが、そのうち、ライブのように見せているだけだということに気が付きました。しかし、それでも面白い演出だと感じました。歌詞も森高流で、一種独特の抵抗意識が感じられますね。他の曲にも、批判的な考えが表されているものがありますが。
     また、ビデオで、踊っているところを後ろから撮っている箇所がありますが、かなりの美脚に圧倒されました😊。また、その若々しさにも感動しました。このビデオで若いエネルギーを貰うようです。

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