31 comments
  1. 團十郎さんが私たちは衣裳着てるの2時間くらいだけど、映像は何回も取り直すから10時間は着っぱなしって大変な事ですよって話しされてた。
    そして着付けるだけで大変だから休憩で脱いで着てなんて出来ないとも
    喜久雄と同じく監督と日本一番目指してたのかな?

  2. ホテルの屋上でのシーンが、吉沢亮さんには見えず、狂言師の若い頃の野村萬斎さんに見える😅。

  3. 憑依型の演技をする俳優さんたちの中には素晴らしい出来映えを得ると共になかなか自身と役の分離が敵わず苦しむ人もいる。
    「ニキータ」のアンヌ•パリローや「ダークナイト」のヒース•レジャー(のめり込むと危険だと同じジョーカーを演じたジャック•ニコルソンから忠告されていた。)然り。
    「国宝」クランクアップのすぐ後に真逆のテイストの「ババンババンパイヤ」の撮影に入ったのは大変だっただろうけれど良かったんじゃないかと思います。

  4. 吉沢亮さんの過酷さは映画を観て分かりました。素晴らしかった!横浜流星さんと共に代表作がこんなに素敵な作品になり本当におめでとうございます!そしてありがとうございます😊

  5. 確かに演技かもしれないが俳優が歌舞伎役者を
    演じるという挑戦はまったくウソではない
    というドキュメンタリーに感じた

  6. この過酷な撮影があったから、その反動で泥酔して隣の家のトイレに不法侵入したっぽいね…

  7. 踊ってるシーンの中でも何度か涙が流れてる事がありましたが、観てるこっちに訴える力が半端なかった。
    あれを何テイクもしたのか、あの涙を撮りたかったのか、、どうだったのかな。。

  8. ここアドリブってスゴ!
    何もかもうまくいかない、やはり血か!って狂気すら感じる泣き笑いだった。

  9. よく頑張ったし素晴らしかったので賞は取ると思うが、吉沢亮という俳優は どこか魅力がない。

  10. お疲れ様です
    凄いですね大変だったんですね
    その苦労が大ヒットに繋がっているんですね
    俳優さんも大変ですね

  11. あの屋上シーンがアドリブだったと聞いて、役に憑依されてるレベルだと思った

  12. 昨日やっと見てきました。うまく行かない度に、あー。借金がーってすごく心配になりました😢

  13. 曽根崎心中のとこのあの
    「死ぬる ~覚悟がぁああゝ」のシーンは鳥肌立ちっぱなしだった

  14. 朝ドラでセリフの英語も暗記して凄い役者。
    スキップが下手というコミカルな演技を観て
    安心しました。

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