小島瑠璃子が「2025 中国ドキュメンタリー映画祭 In Japan」に登場。先月10月、芸能活動を2年半ぶりに再開し、初の公の場となった。

 イベントには小島がナレーションを務めた映画「再会長江」の監督・竹内亮も登壇した。

 金髪姿で登場した小島は休業中に訪れた中国を振り返り「お茶の勉強のために行っていました」と明かし、勉強のきっかけをお茶に救われたためと語った。

 そして、今後の活動についてはバラエティー番組への出演を熱望したほか「文字を書く仕事もやってみたい。お茶の勉強をしているけれど何にも残していない。本当に面白いことがたくさん起こるので文字に残したい」と、新たな挑戦への意欲を見せた。そして「人の魅力にスポットを当てる番組もうれしい。前向きに出たい」とも語った。
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25 comments
  1. 中国行ったって? 何でわざわざ中国? 怖いんだけど 反日左翼にならないでね。

  2. こういう後が無い人種はテレビ局としても扱いやすいやろな
    需要が減っててもテレビへの出演が絶えないのはそういう事やろ
    何か問題が起きた時に声を上げられる人間は重用し辛いしな

  3. 日本でもできるやろお茶の勉強。
    若手が台頭してきてるからこじるりには需要がないやろな。もうオワコンだけらな。

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