ピティナ・ピアノnote
第19回ショパン国際ピアノコンクール特集
https://note.com/ptna_chopin/m/m0a0078ac85b4

5 comments
  1. ルービンシュタイン「大げさにならずに自然に」とは真逆だけどな。ルービンシュタインを体現したのはヴィンセントオンのみ。

  2. ケヴィン・チェンの幻想ポロネーズ、ファイナリストの中で一番好きでした。来日された時にあの圧倒的にクリアな音を生で聴き衝撃をうけ、そこから彼の大ファンになりました。彼の今後が楽しみで仕方ないです!!

  3. インタビューに答えるケビィンさんからは、いつもシャイだなぁ〜と感じます。
    また、そこが最高です😊

  4. 音楽の流れが軽やかででスタイリッシュで、音の全てがクリア!
    フォルテも側鳴りのような大音量のうるさいのではなく、耳に優しくて、それでいて凄く鮮明に聞こえてくる!
    大曲も小さな作品の様にサラリと表現されていて、曲の全体像が凄くわかりやすく、尚且つ自然で感動的!

    前回のブルース・リウにも深くて大きな感銘を受けましたが、ケビンチェンにも、さらに、感銘を受けました。

    一気にファンになりました。

  5. ショパンコンクールで初めて演奏を聴き、ケヴィンチェンのファンになりました。とにかく音が好き!心地よくて、いつまでも聴いていたい音です。
    ぜひ生で聴きたい。再来日をお待ちしています!

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