(1976年6月1日)作詞:松本隆/作曲:筒美京平/編曲:萩田光雄 山口百恵「横須賀ストーリー」に次いで2位 Tags:太田裕美 14 comments アラン・ドロンさんがお亡くなりになりました。 ご冥福をお祈りします。 木綿のハンカチーフ。この曲のアンサーソングですよね。やっぱり、松本隆さんと筒美京平さんのコンビには、かなわないですよね。 1970年代 田舎の人は都会のカッコ良さに憧れ、都会の人は田舎の素朴さに憧れた時代でした。『木綿のハンカチーフ』より『赤いハイヒール』の方が救いがあるので好きかな。 この曲海外のラッパーにサンプリングされてんのなんかいいよな 早く元気になって歌を聴かせて下さいね 東京に来て精神が病んじゃったんだね…彼氏と田舎に帰って元気になろうね😊 〝誰か救けて赤いハイヒール〟 赤いハイヒールは、わかってはいるけど辞められない一度踏み込んだら抜けられないとらわれの象徴 自分一人ではどうすることも出来ない状況に陥った時、誰かの救けが必要になります しかし、最後に自分を救うのは自分自身 神は自分の中にいる アランドロンと比べられても困ります^_^ 自分を振った彼氏会いたさに上京したけど、都会に染まって心が病んだ女の子の歌だね。でもその彼氏に救われて良かった、良かった。 Sheff Gから来ました 初恋の子。高1の時、一目惚れ。僕の気持ちを受け止めてくれた。あんな幸せはないよ。有難う。 彼女とは同年同月に生まれています。曲がヒットした時は関東の大学生でした。デビューからずっとファンです。歌がうまいし、かわいいし好きです。私は東京駅よりも上野駅が馴染みがあります。北海道から上京するときは寝台特急で上野駅まで行き、それからアパートに戻りました。 これこれ好きな曲ひとつレコードすり減るくらいよく聞きましたね この曲は、木綿のハンカチーフのアンサーソングとして創られた曲である。木綿のハンカチーフもその解釈として門義をかもし、そのアンダーソングとして赤いハイヒールを作り上げている。それは、何から何まで逆でと思った方が良いと思う。私はこれ程真の意味で一生心に残る曲は無いと断言する。 Comments are closed.
〝誰か救けて赤いハイヒール〟 赤いハイヒールは、わかってはいるけど辞められない一度踏み込んだら抜けられないとらわれの象徴 自分一人ではどうすることも出来ない状況に陥った時、誰かの救けが必要になります しかし、最後に自分を救うのは自分自身 神は自分の中にいる
彼女とは同年同月に生まれています。曲がヒットした時は関東の大学生でした。デビューからずっとファンです。歌がうまいし、かわいいし好きです。私は東京駅よりも上野駅が馴染みがあります。北海道から上京するときは寝台特急で上野駅まで行き、それからアパートに戻りました。
この曲は、木綿のハンカチーフのアンサーソングとして創られた曲である。木綿のハンカチーフもその解釈として門義をかもし、そのアンダーソングとして赤いハイヒールを作り上げている。それは、何から何まで逆でと思った方が良いと思う。私はこれ程真の意味で一生心に残る曲は無いと断言する。
14 comments
アラン・ドロンさんがお亡くなりになりました。
ご冥福をお祈りします。
木綿のハンカチーフ。
この曲のアンサーソングですよね。
やっぱり、松本隆さんと筒美京平さんのコンビには、かなわないですよね。
1970年代 田舎の人は都会のカッコ良さに憧れ、都会の人は田舎の素朴さに憧れた時代でした。
『木綿のハンカチーフ』より『赤いハイヒール』の方が救いがあるので好きかな。
この曲海外のラッパーにサンプリングされてんのなんかいいよな
早く元気になって歌を聴かせて下さいね
東京に来て精神が病んじゃったんだね…彼氏と田舎に帰って元気になろうね😊
〝誰か救けて
赤いハイヒール〟
赤いハイヒールは、
わかってはいるけど辞められない
一度踏み込んだら抜けられない
とらわれの象徴
自分一人ではどうすることも出来ない状況に陥った時、誰かの救けが必要になります
しかし、最後に自分を救うのは自分自身
神は自分の中にいる
アランドロンと比べられても困ります^_^
自分を振った彼氏会いたさに上京したけど、都会に染まって心が病んだ女の子の歌だね。でもその彼氏に救われて良かった、良かった。
Sheff Gから来ました
初恋の子。高1の時、一目惚れ。僕の気持ちを受け止めてくれた。あんな幸せはないよ。有難う。
彼女とは同年同月に生まれています。曲がヒットした時は関東の大学生でした。デビューからずっとファンです。歌がうまいし、かわいいし好きです。私は東京駅よりも上野駅が馴染みがあります。北海道から上京するときは寝台特急で上野駅まで行き、それからアパートに戻りました。
これこれ好きな曲ひとつレコードすり減るくらいよく聞きましたね
この曲は、木綿のハンカチーフのアンサーソングとして創られた曲である。木綿のハンカチーフもその解釈として門義をかもし、そのアンダーソングとして赤いハイヒールを作り上げている。それは、何から何まで逆でと思った方が良いと思う。私はこれ程真の意味で一生心に残る
曲は無いと断言する。
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