35 comments
  1. ゼーガペイン!!覚えてる!
    浅沼晋太郎と主役やってたやつだったよね!
    死に物狂いで努力した結果が報われてこんなに売れっ子になったのすごいな!

  2. 今もだけど、
    特に20代前半の時は、作品でヒロインお願いします!!って花澤香菜争奪戦があったもんね〜
    その時も忙しかっただろうけど、今ももっと忙しく働いてるから、ただただ健康第一に頑張って欲しい

  3. 花澤香菜さんで京都弁、岐阜弁、広島弁のキャラって言ったら?ですぐに3キャラの名前出せた俺ってめっちゃオタクだよな

  4. PSYCHO-PASSのあかねだっけ?
    あれ観て色々調べたなぁ。あの演技ですごいと思って調べたら、昔はほんと棒読みでw

  5. 旦那さんの小野さんも子役で劇団四季にでて、ハリーポッターシリーズでハリーを演じてたけど、やはり子供の演技という感じなのに、ジョジョの黄金の風は最高だったよ。
    夫婦ともに努力家&めげずに頑張ってたんだろうなぁ。

    なのに声優界で子役で異常に上手かった例のあのかたは、ブランクを得て復帰して人気になった後もあの頭の低さ😂

    色んな声優さんいるけど皆んな素敵

  6. 後年にゼーガペインの新作で再演したカミナギリョーコ役の声が放送当時の声質を再現してすごかったな

  7. 「ぽてまよ」で「うんうん」って見守られる側役だったのが、何かで「うんうん」って見守る側やってた時にほっこりしたなぁ

    昔の役でいうとメイドインアビスでも、劇場版の時に(作中では時間経過がほぼないため)「ダメダメ、イケメンになってますよ!」とか成長したがゆえのダメ出しされたらしい

  8. 復刻もののアニメとか、パチンコやゲーム化で新しい音声を入れる時に「若い頃の情熱一本でやった声だから、あれと同じ音はだせない。」っておっしゃる声優さん沢山居ますよね。

  9. 郷田ほづみさんもボトムズのキリコでよく似たエピソードがありましたね。
    下手な人が上手く演じるのも上手い人が下手に演じるのも難しい。

  10. 能登さんに負けっぞ!って怒鳴るぐらいには仕事に対して本気だからね。マジで熱量が半端無いと思う

  11. 言葉を選ばず言えば、最初期の頃は棒読みでお世辞にも上手いとは全く思わなかった。
    それが現在のようになったのだから、本当に腕を磨いたんだろうと思います。
    デビュー当時から天才的な演技を見せる人もいますが、
    こうやって努力で這い上がってくるタイプもいるということかと。

  12. 声の良さを維持するっていうのは割とみんなやってるんだけど 「昔の下手に戻して」って方がかえって難しそう 気の毒な話でもあるんだけど

  13. 「てーきゅう」で花澤さんのキャラが登場する時にあの花澤香菜が関西弁キャラを!的な予告してたような気がする

  14. ゼーガペインのカミナギリョウコやってた時は、2chで、だれやこの棒は?って賑わってましたねw
    2年後かな?かんなぎの主演やったときは上達しててびっくりした。

  15. 昔「まんとら」にゲスト出演してた時のVTR見たら引くほど覇気が無かった。あれから数年でよくあれほどのスター性を身につけたもんだと感心したよ

  16. ゼーガのさらに一年前のマイメロの時点ですでに上手かった悠木碧がおかしいんや

  17. 演技が上手すぎて周りから浮くから共演者に合わせてもっと下手に演じるって、
    「推しの子」の有馬かな に通じる所があるな。
    案外、有馬かな の かな ってソレを狙ったネーミングかもね。

  18. 「代わりはいくらでもいる」といったクソ野郎はどいつや
    ぶっ潰したい

  19. 努力が技術力としての結果に現れるが必ずしもそれが端的な成功に直結せずと遠回りさせられるタイプやな。でも、その遠回りルートをクリアして、実力ある人気声優ってことか。、

  20. 方言はねイントネーションとなまりをマスターしてなおかつそれを正確に使い分けないとあ?ってネイティブに言われるからね

  21. たしかに最初はひどかったけど
    すぐに上達してたし
    すぐに演技派になってた
    努力しまくったんだろうなぁ
    PSYCHO-PASSの常守茜とかすごくよかった。
    でもあれだけ努力の塊みたいな人なのに未だに服のセンs…

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