1996年夏長崎から さだまさしコンサート
長崎市稲佐山公園野外ステージ
*日本のトップクラス、一流ミュージシャンの演奏もお楽しみください

岩崎宏美
聖母たちのララバイ
作詞:山川啓介
作曲:大森敏之、John Scott
アコースティックギター:石川鷹彦
エレクトリックギター:松原正樹
エレクトリックベース:高水健司
ドラムス:井上博基
パーカッション:川瀬正人
キーボード:吉田弥生
バックコーラス:??

31 comments
  1. すごいなー若い頃とも違うね。声が透き通ってるというか そしてまた意志が見えるね

  2. この曲を聴くとどうしても男女7人が浮かびます。男女7人を見るとこの曲と思秋期が浮かびます。

  3. 岩崎宏美、40才前後が最盛期。ポリープや甲状腺異常が無ければ、この声、今でも⁉️🎉🎉🎉🎉

  4. 上手い‼️だけじゃないんだよな……
    見いいってしまうんだよな……
    素人の耳では誰がこの歌の主かを探すだけ笑目の前にいるんだけど笑
    でも観いいってしまう

  5. こんなに歌の上手い歌手は日本に一人だけ! ほんとに歌が好きなんだ~!ヒット曲も多いし、こんな素晴らしい歌手が紅白に出れば、もっと視聴率も上がるのに~馬鹿なNHKだ! もっと、考えろ~! 国民の金で運営してんだろ!! でも、日本一の歌手だね!!😊👌🤘

  6. 歌唱力とはこの人の為にある言葉
    曲が良いのは勿論だけど、この人が歌ったからこそ、聴く私達に大きな感動が届いたのでは、と思います

  7. This is an extremely difficult song to sing and she delivers great. Such a great singer she is!

  8. ヒロリンさんの、のってきたときの歌声ですね、いくらでも歌うから次の歌は次の歌って感じで素晴らしい素敵な歌声で歌いまくってくださるヒロリンさんです。最高の歌声は、ずっとずっと聴いていたい歌声です。

  9. 幾ら愛して尽くしても、世の中には、ありがた迷惑ですと、冷たい男性もいるし、目の前で、自分を愛してやまない女性が、倒れても、無言で立ち去っていく男性も居る事も知りました。自分の全てを捧げて、返ってくるのは、傷付ける言葉だけだとしても、愛せた季節があっただけでも、儲けものだと、恨み辛み無しで、強く逞しく優しく生きて行く事が、女性のブライドでしょうね。愛する心が、報われない事も多いけれど、女性は、未来への向かい、愛の夢を描き続けていたいもの。今、恋愛関係にあるカップルが、愛を無くさないで幸せになれますように❤

  10. 2000年代の40代くらいのヒロリンですかね?少し渋い感じですが、高い声が出ていますね。

  11. お腹から声を出して歌う良い見本ですね。お腹からずっしり声が出ていますいい曲いい歌ですね。決して声を張り上げていない自然に歌っている好きな曲です。v

  12. 玄関のドアを開けて「ただいまー」って
    言った時、妻が『マドンナたちのララバイ』を
    歌いながら私を出迎えてくれたら、仕事の
    ストレスがいっぺんにぶっ飛んで至福のひと時
    を味わえそうですよね。宏美さんの歌唱力に
    ぶっ飛びました。本当にありがとう。

  13. 素晴らしい歌唱力👸 20代の頃より深みと表現力をぐんと増した感じ🤗 まさに心打つ歌声の持ち主です👏👏👏

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