歌が上手い 歌唱力の評価 何故スーメタルがonlyoneなのか? 深堀りました。 Tags:中元すず香 15 comments 声量、音域だとオペラ歌手が最高峰だと思います リスペクトしかありません…元々歌唱力ランキングなるものは好きではないし、信用してません どうしても主観が入りますし…いろいろ理由はあると思いますがSuちゃんは聴いてて心地いいんですね これにつきます…そういった意味だと日本の民謡のトップ歌手も心を揺さぶられますねそれもあってよく効く音楽のジャンルはwtf! death! そして、煽りも天下一品ですよね、 スーメタルはやっていることが規格外というかオンリーワンすぎて、そこらへんの声楽家じゃ理解も及ばないんでしょう。というかああいうランキングは番組側が用意したリストから選んでるんでしょうからね。スーメタルについては加山雄三や湯川れい子といった、誰にも忖度する必要のない音楽界の真の大物から絶賛されてるわけだから、それが全てかなと思います。 とても分かりやすい解説で助かります。今後も期待しています。 なるほど❗️参考になります!確かにスーメタルは対比出来る人がいないのは納得です!だからオンリーワン❗️納得です! 歌がうまい下手は関係ないと思います。刺さるか刺さらないです。SUは刺さるを越えて突き抜ける。言い方悪けば一本調子な歌い方なのに刺さる。これはすごい事だと思います。 Brand New Day を何気なく評価してくれているのがとてもうれしいです(^^ゞ稀有な才能をこのまま埋もれさせたくないです。 TVの媒体のランキングは完全にガチでやっているものなどほとんど無いんじゃないでしょうか。 少なからず番組側の意向が反映されていると思います。TVなんてそんなものですよね。 そもそも、SU-METALの歌を聴いたことが無い声楽家が多かったのかもしれませんしね。 実際にSU-METALの20歳の生誕祭ライブで生歌を聞いたオペラ歌手の人がいて、歌声を絶賛しています。 「マイクを頼りにした小細工をせず、声を遠くに届ける歌い方が出来ている。国内では他に見当たらず、末恐ろしい逸材だ。」と言われていたそうです。 そして、あるボイストレーナーによれば、SU-METALは鼻腔共鳴という発声技術を50音均等に響かせることが出来ているそうです。 これはプロの歌手でも非常に難しいことだそうですが、SU-METALは10代で既に出来ていました。 それとアコースティックギターは材質や形状の質により音色や響きの善し悪しがありますが、声も頭(鼻腔等)の形や質によって善し悪しが出て来ます。 SU-METALは良い声が出る天から授かったとても良い頭の形と質を持っているそうです。 そういった生まれ持っての身体的才能と類稀な優れた技術を持ち合わせ、尚且つそれを磨き続けていける資質を持ち合わせた本物の天才と言えると思います。 だからこそ、あの人の心を打つ素晴らしい歌声なんですね。 また、良い声の条件とされる倍音成分が非常に豊かに出ていることが、ある業界の人が出してくれた音声の波形グラフからも明らかになっています。 素晴らしい歌声なのは聴けば多くの人が分かると思いますが、このように様々な専門的見地からも素晴らしい歌声である事の裏付けがあります。 個人的には、SU-METALはもう歌唱力が高いとか歌が上手いとかどうでもよいというか、そういうものを通り越して、ただ「凄い・素晴らしい」という次元にあると思っています。 Suメタルの歌い方に慣れると他の歌手の歌がくどく感じでしまうんだよなぁ〜、それまでは玉置さんとかホント好きだったのに 僕の好きな男性ボーカリストは最近のLiveで激しい曲数曲歌うとバテバテになってたのでSUさんは本当に凄い人なんだと実感しました。 すうちゃんの歌声について、外国のリアクターの方がよく、incredible、と言います。なるほどと思います。信じられない歌声です。優しいのに力強く、高音なのに気品がある。 本人が「ビブラートなどのテクニックを使うとリズムに遅れるので使わない。」と言っている。英語の発音も歌に合わせて、カタカナ英語にしたりネイティブにしたりと変えているらしい。「喉に負担のかかる発声を見直した。」とも言っているが、時期は不明。ライブ時間が短縮された時期と関係があるのかも?歌い方は、babymetalのイメージを壊さない範囲で曲に合わせて変えているとの事です。 すーさんの凄いところは、小賢しいテクニックを全く使わずにあれだけ聴かせることができる事で、これは天性のものかもしれない。おっしゃってた、音と音を繋ぐ「しゃくり」「スラー」「ポルタメント」と言ったような技は使わず、ドンとその音を発生する潔さ!プロシンガー必須のビブラートもほどんどナチュラルだけ、ファルセットもほぼ使わないのにストレートに心に沁みる。 野球の投手で言うとストレートしか投げないって事だと思うけど、それで通用する恐ろしさ! 使えるのに封印しているのだと思うけど(そこが唯一無二なのだけれど)、バリバリテクニックを使いまくった歌声も聴いてみたい気もする。 3・4年前、メギツネの最高音部 ⇒ おーーんなは、じょゆう・よーッ ⇒ の部分が、十代の頃の伸びが無く、苦しそうだった気がする・・・・主さんの仰る通り、発生法を変えた為の技術的な何かが影響していたのかなぁ・・・・最近は余り聞いてないので、何とも言えないが・・・・個人的には、ウェンブリー・アリーナとNHK特番のスタジオ・ライブが素晴らしい・・・最も残念なのは、YUIMETAL欠場のまま開催された、20歳の生誕祭・広島ライブ 歌から歌詞から何かを感じられなければ何かを受け止められなければ意味はありません。 コメントを残すコメントを投稿するにはログインしてください。
声量、音域だとオペラ歌手が最高峰だと思います リスペクトしかありません…元々歌唱力ランキングなるものは好きではないし、信用してません どうしても主観が入りますし…いろいろ理由はあると思いますがSuちゃんは聴いてて心地いいんですね これにつきます…そういった意味だと日本の民謡のトップ歌手も心を揺さぶられますねそれもあってよく効く音楽のジャンルはwtf! death!
スーメタルはやっていることが規格外というかオンリーワンすぎて、そこらへんの声楽家じゃ理解も及ばないんでしょう。というかああいうランキングは番組側が用意したリストから選んでるんでしょうからね。スーメタルについては加山雄三や湯川れい子といった、誰にも忖度する必要のない音楽界の真の大物から絶賛されてるわけだから、それが全てかなと思います。
TVの媒体のランキングは完全にガチでやっているものなどほとんど無いんじゃないでしょうか。 少なからず番組側の意向が反映されていると思います。TVなんてそんなものですよね。 そもそも、SU-METALの歌を聴いたことが無い声楽家が多かったのかもしれませんしね。 実際にSU-METALの20歳の生誕祭ライブで生歌を聞いたオペラ歌手の人がいて、歌声を絶賛しています。 「マイクを頼りにした小細工をせず、声を遠くに届ける歌い方が出来ている。国内では他に見当たらず、末恐ろしい逸材だ。」と言われていたそうです。 そして、あるボイストレーナーによれば、SU-METALは鼻腔共鳴という発声技術を50音均等に響かせることが出来ているそうです。 これはプロの歌手でも非常に難しいことだそうですが、SU-METALは10代で既に出来ていました。 それとアコースティックギターは材質や形状の質により音色や響きの善し悪しがありますが、声も頭(鼻腔等)の形や質によって善し悪しが出て来ます。 SU-METALは良い声が出る天から授かったとても良い頭の形と質を持っているそうです。 そういった生まれ持っての身体的才能と類稀な優れた技術を持ち合わせ、尚且つそれを磨き続けていける資質を持ち合わせた本物の天才と言えると思います。 だからこそ、あの人の心を打つ素晴らしい歌声なんですね。 また、良い声の条件とされる倍音成分が非常に豊かに出ていることが、ある業界の人が出してくれた音声の波形グラフからも明らかになっています。 素晴らしい歌声なのは聴けば多くの人が分かると思いますが、このように様々な専門的見地からも素晴らしい歌声である事の裏付けがあります。 個人的には、SU-METALはもう歌唱力が高いとか歌が上手いとかどうでもよいというか、そういうものを通り越して、ただ「凄い・素晴らしい」という次元にあると思っています。
本人が「ビブラートなどのテクニックを使うとリズムに遅れるので使わない。」と言っている。英語の発音も歌に合わせて、カタカナ英語にしたりネイティブにしたりと変えているらしい。「喉に負担のかかる発声を見直した。」とも言っているが、時期は不明。ライブ時間が短縮された時期と関係があるのかも?歌い方は、babymetalのイメージを壊さない範囲で曲に合わせて変えているとの事です。
すーさんの凄いところは、小賢しいテクニックを全く使わずにあれだけ聴かせることができる事で、これは天性のものかもしれない。おっしゃってた、音と音を繋ぐ「しゃくり」「スラー」「ポルタメント」と言ったような技は使わず、ドンとその音を発生する潔さ!プロシンガー必須のビブラートもほどんどナチュラルだけ、ファルセットもほぼ使わないのにストレートに心に沁みる。 野球の投手で言うとストレートしか投げないって事だと思うけど、それで通用する恐ろしさ! 使えるのに封印しているのだと思うけど(そこが唯一無二なのだけれど)、バリバリテクニックを使いまくった歌声も聴いてみたい気もする。
3・4年前、メギツネの最高音部 ⇒ おーーんなは、じょゆう・よーッ ⇒ の部分が、十代の頃の伸びが無く、苦しそうだった気がする・・・・主さんの仰る通り、発生法を変えた為の技術的な何かが影響していたのかなぁ・・・・最近は余り聞いてないので、何とも言えないが・・・・個人的には、ウェンブリー・アリーナとNHK特番のスタジオ・ライブが素晴らしい・・・最も残念なのは、YUIMETAL欠場のまま開催された、20歳の生誕祭・広島ライブ
15 comments
声量、音域だとオペラ歌手が最高峰だと思います リスペクトしかありません…
元々歌唱力ランキングなるものは好きではないし、信用してません どうしても主観が入りますし…
いろいろ理由はあると思いますがSuちゃんは聴いてて心地いいんですね これにつきます…
そういった意味だと日本の民謡のトップ歌手も心を揺さぶられますね
それもあってよく効く音楽のジャンルはwtf! death!
そして、煽りも天下一品ですよね、
スーメタルはやっていることが規格外というかオンリーワンすぎて、そこらへんの声楽家じゃ理解も及ばないんでしょう。というかああいうランキングは番組側が用意したリストから選んでるんでしょうからね。スーメタルについては加山雄三や湯川れい子といった、誰にも忖度する必要のない音楽界の真の大物から絶賛されてるわけだから、それが全てかなと思います。
とても分かりやすい解説で助かります。今後も期待しています。
なるほど❗️参考になります!
確かにスーメタルは対比出来る人がいないのは納得です!だからオンリーワン❗️納得です!
歌がうまい下手は関係ないと思います。刺さるか刺さらないです。SUは刺さるを越えて突き抜ける。
言い方悪けば一本調子な歌い方なのに刺さる。これはすごい事だと思います。
Brand New Day を何気なく評価してくれているのがとてもうれしいです(^^ゞ稀有な才能をこのまま埋もれさせたくないです。
TVの媒体のランキングは完全にガチでやっているものなどほとんど無いんじゃないでしょうか。
少なからず番組側の意向が反映されていると思います。TVなんてそんなものですよね。
そもそも、SU-METALの歌を聴いたことが無い声楽家が多かったのかもしれませんしね。
実際にSU-METALの20歳の生誕祭ライブで生歌を聞いたオペラ歌手の人がいて、歌声を絶賛しています。
「マイクを頼りにした小細工をせず、声を遠くに届ける歌い方が出来ている。国内では他に見当たらず、末恐ろしい逸材だ。」と言われていたそうです。
そして、あるボイストレーナーによれば、SU-METALは鼻腔共鳴という発声技術を50音均等に響かせることが出来ているそうです。
これはプロの歌手でも非常に難しいことだそうですが、SU-METALは10代で既に出来ていました。
それとアコースティックギターは材質や形状の質により音色や響きの善し悪しがありますが、声も頭(鼻腔等)の形や質によって善し悪しが出て来ます。
SU-METALは良い声が出る天から授かったとても良い頭の形と質を持っているそうです。
そういった生まれ持っての身体的才能と類稀な優れた技術を持ち合わせ、尚且つそれを磨き続けていける資質を持ち合わせた本物の天才と言えると思います。
だからこそ、あの人の心を打つ素晴らしい歌声なんですね。
また、良い声の条件とされる倍音成分が非常に豊かに出ていることが、ある業界の人が出してくれた音声の波形グラフからも明らかになっています。
素晴らしい歌声なのは聴けば多くの人が分かると思いますが、このように様々な専門的見地からも素晴らしい歌声である事の裏付けがあります。
個人的には、SU-METALはもう歌唱力が高いとか歌が上手いとかどうでもよいというか、そういうものを通り越して、ただ「凄い・素晴らしい」という次元にあると思っています。
Suメタルの歌い方に慣れると他の歌手の歌がくどく感じでしまうんだよなぁ〜、それまでは玉置さんとかホント好きだったのに
僕の好きな男性ボーカリストは最近のLiveで激しい曲数曲歌うとバテバテになってたのでSUさんは本当に凄い人なんだと実感しました。
すうちゃんの歌声について、外国のリアクターの方がよく、incredible、と言います。なるほどと思います。信じられない歌声です。優しいのに力強く、高音なのに気品がある。
本人が「ビブラートなどのテクニックを使うとリズムに遅れるので使わない。」と言っている。
英語の発音も歌に合わせて、カタカナ英語にしたりネイティブにしたりと変えているらしい。
「喉に負担のかかる発声を見直した。」とも言っているが、時期は不明。
ライブ時間が短縮された時期と関係があるのかも?
歌い方は、babymetalのイメージを壊さない範囲で曲に合わせて変えているとの事です。
すーさんの凄いところは、小賢しいテクニックを全く使わずにあれだけ聴かせることができる事で、これは天性のものかもしれない。
おっしゃってた、音と音を繋ぐ「しゃくり」「スラー」「ポルタメント」と言ったような技は使わず、ドンとその音を発生する潔さ!
プロシンガー必須のビブラートもほどんどナチュラルだけ、ファルセットもほぼ使わないのにストレートに心に沁みる。
野球の投手で言うとストレートしか投げないって事だと思うけど、それで通用する恐ろしさ!
使えるのに封印しているのだと思うけど(そこが唯一無二なのだけれど)、バリバリテクニックを使いまくった歌声も聴いてみたい気もする。
3・4年前、メギツネの最高音部 ⇒ おーーんなは、じょゆう・よーッ ⇒ の部分が、十代の頃の伸びが無く、苦しそうだった気がする・・・・
主さんの仰る通り、発生法を変えた為の技術的な何かが影響していたのかなぁ・・・・最近は余り聞いてないので、何とも言えないが・・・・
個人的には、ウェンブリー・アリーナとNHK特番のスタジオ・ライブが素晴らしい・・・最も残念なのは、YUIMETAL欠場のまま開催された、20歳の生誕祭・広島ライブ
歌から歌詞から何かを感じられなければ何かを受け止められなければ意味はありません。