7 comments
  1. ソジュンとハンソヒとかもう我得でしかないけど、反日作品だったらマジで泣く😢

  2. 時代劇だから<京城クリーチャー>は韓国の歴史の一部を込めた作品だろう。反日作品だとは思わず、その時代の歴史を勉強するという視線で作品を見てほしい。

  3. 日韓併合時の写真を見なよ併合前と後の違いが凄いから。朝鮮市民に反日の欠片もない写真しか残って無いよ。日本人でも朝鮮人でもないカメラマンたちが撮った写真も映像も残ってるよ。アジアの国々が日本に併合された朝鮮を羨ましがった時代だよ。
    こんな映画は韓国の反日色をより強くするだけでしょ。

  4. アメリカ育ちの世界市民です。
    第一話だけみました。
    もうちょいSF感の作品だと思って挑戦しましたが、なんか普通に気分悪くなりました。
    確かに当時の日本はたくさん悪いことをしました。戦争時代だし、どこでもそうでした。アメリカもアメリカで日本人に酷いことたくさんしてしまいました。それは事実です。
    んー だけど
    その歴史があったからこそ、繰り返ししないように平和な世の中へ 
    のような作品でもなさそうだったから、残りはパスします。
    好きな俳優さんが日本についてネガティブな意見を持っていたら、それは仕方ないことだと思います。たぶん現在の日本(社会)というか日本人?ではなく当時の日本でしょうね。

  5. そんな反日と言うより、どんな時代も差別はいけないと改めて平和を願う気持ちになりますけどね

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