1977

14 comments
  1. 懐かしすぎる!中学生の頃、北九州市であったコンサートに行ったことを思い出します。ちょうど裕美ちゃんがのどの病気のせいで高い音が出なくなってた頃ですよね。前座で出ていたグループの女性ボーカルのほうが声がよく出ていたので、むかついたことを今でもよく覚えてます。

  2. 彼女のような昭和シンガーは周りに居そうで居ない”☆彡スター”と呼ぶのだと思う。今の時代にはもう現れない・・・気がする(^^;;

  3. 浮遊感が心地よい名曲。古さを感じさせない。九月の雨なんかより数倍良い

  4. 🐱福井県に住んでいる53歳の者です。
    1977(昭和52)年に公開した太田裕美さんの「恋愛遊戯」の音楽曲がとても大きく懐かしいです。
    1977年とくれば僕が小学校4年生の時でした。🐱

  5. 何というか..コケットでありながら爽やかな感じ…
    この歌をこの雰囲気でcoverできる人は恐らく居ないよなぁ~

  6. 太田さんの楽曲の中で1番好きです。
    声の透明感が半端ないです。
    それと、ねっ、いけないわ♪の歌い方が色っぽいです。

  7. 太田裕美さん、小生高校時代ファンでした‼️
    少しお姉さんですが、恋人的存在でした‼️
    個人的には、
    『黄昏海岸』
    『きみと歩いた青春』
    『青空の翳り』
    が好きです‼️

  8. レッツゴーヤングですね。背景が懐かしい。ワインにロゼという種類があるのをこの歌で初めて知りました。まだ酒が飲めない17の夏のことです🥹。

  9. 裕美さんはTBSのヤングタウン東京公開放送に出掛けた時に初めて見ました。可愛いしキレイだし、生でみてすっかりとりこに。
    お陰で、初めて付きあった彼女に振られました。当時ヤンタンは素人が生歌を披露するコーナーがあって、その場でまた遭う日までを歌ったあと司会の小島一慶さんにそのエピソードを話してたら、舞台の幕のところで裕美さんがこっち見てケラケラ笑って😂くれてました。もう嬉しくて。
     この歌はシングルとしてリリースした頃に、蕨市民会館までコンサート出掛けて聞きいた思い出があります😊。その頃はヤンタンに来てくれなくなりすっかりスターになられてました。
    歌の通りまさに青春の1ページ。
    ずっといつまでも、元気に歌っていて下さい。

  10. 太田裕美さんが22歳の頃、NHKのレッツゴーヤングで歌っていたときのものですね。若くて美しい色気がムンムンしていた太田裕美さんをドキドキワクワクしてテレビの画面を見ていました。あの頃が懐かしいです。

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