青春!ライバル物語!スター誕生!出身女性アイドル編 1980年後編〜桜田淳子、山口百恵、岩崎宏美

昭和歌謡のさまざまなライバル物語を、当時の音源とともに冴沢鐘己が語ります。

1.ロックンロール・ウィドウ/山口百恵
2.夕暮れはラブ・ソング/桜田淳子
3.銀河伝説/岩崎宏美
4.さよならの向う側/山口百恵
5.摩天楼/岩崎宏美
6.神戸で逢えたら/桜田淳子

#アイドル
#昭和歌謡
#スター誕生

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●Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/冴沢鐘己
●冴沢鐘己 公式ホームページ
http://www.showky.jp
●公式Twitter

●Shake My Days 1st.アルバム「アイソスタシー」トレーラー

12 comments
  1. 百恵さんの一恵も結婚式当日にシングルで出ていますので、お願いします。
    淳子さんの美しい夏は、淳子さんの心情、百恵さんの一恵は、百恵さんの心情が、強く伝わり今でも涙して聴く曲です。
    一恵は、百恵さんが作詞されていて、他にも自身のアルバム曲、友和さん・アン・ルイスさん・鈴木聖美さんの曲等数多く作詞されています。
    アン・ルイスさんの曲は、作曲は沢田研二さんがされています。
    その才能も大したものだと思います。
    百恵さんは、アルバム歌手と言われたほどアルバムに良い曲が沢山あります。
    是非聴いてみてください。
    デビュー当時からの淳子さん百恵さんお二人のファンでしたが、中盤から百恵さんの人気がぐんぐんあがっていったのは、明らかに分かっていましたが、数字でこんなに差があったのには驚きました。
    お二人と過ごした青春時代、本当にお二人に感謝です。

  2. 夕暮れはラブソング、キャンペーンで即売サイン会で地元のショッピングモールに来ました。握手してもらってサイン貰いました。淳子ちゃんの手はスゴい柔らかかったです。淳子ちゃんレコード売るために頑張ってましたね。

  3. 摩天楼は、あまり好きでは有りません。でもその後、岩崎宏美さんは、81年すみれ色の涙、82年聖母たちのララバイ、83年家路がヒットしたのは凄い安定性だと思います。聖母たちのララバイは、山口百恵でも出せない80.4万枚を売り上げています。
    レコード大賞最優秀歌唱賞、歌謡大賞グランプリを獲得して、一流のシンガーに成ったと思います。
     💖💖💖💖😊😊😊🎵 🎵 🎵 🎵

  4. 映画黄金期のスタアが若大将、裕次郎、旭、ルリ子たちなら、テレビ黄金期のスタアたちは正しく百恵、淳子のスタ誕組と新御三家だったと思う。
    マツコが番組の中で79年のレコ大のメンバーを見て「なんてゴージャス!昭和が羨ましい!」と大興奮で叫んだことを思い出す。演歌も歌謡曲、ニューミュージックも垣根無く楽しめた百花繚乱の素晴らしさ。本当に贅沢だった。
    引退後の百恵さんからは家の大黒柱だったロックな男らしさがゴソッと抜け落ち、ふっくら柔らかい母性愛だけになっているのが微笑ましい。浮気はしないと決めたからしない。国民的スタアをその嫁にした友和の覚悟たるや、百恵さんの選らんだだけの男である。最近のお二人の散歩姿が雑誌に載っていたがもはや皇室か?と言う静かな品性に溢れていた。
    TVの次はyoutubeの時代?冴澤さん楽しみにしています。
    千家和也先生の特集もお願いいたします。
    ハンデだった左利きを「私の彼は左きき」でメジャーにし、重苦しかった処女を青い性路線や「泪の操」のようなパロディ路線に引きづり出し、さらには年上の女のハンデを「年下の男の子」にもってゆき、重い昭和を軽くし、たくさんの人の心を救った凄い人だと私は個人的に尊敬している。

  5. 岩崎宏美ちゃんの人気はコロッケのものまねも後押ししたと思います。今でもYouTubeでもダンスとともにシンデレラハネムーンが流れてますね。コロッケの過剰な振り付けと相まって今でも楽しめます

  6. 「さよならの向こう側」は久々に聞いたら感慨深いですね。百恵さんの人生を背負った曲とは正にいい得て妙です。
    淳子さんは美しさに磨きをかけて 女優に徐々にシフトチェンジして行ったような感じ。
    そして、宏美さんの「摩天楼」は今、聞いてもカッコいい曲やのに ファン以外の層に認知されなかったのは仕方ないのかな?

  7. 淳子は、百恵の引退の頃は落ち目の歌手かな❓10代のアイドル時代が可愛い過ぎた。
     宏美は、まだまだイケて2年後には「聖母たちのララバイ」という名曲が待っているから。

  8. 「さよならの向こう側」は百恵ちゃんの個人的な思いが強い歌でその分だけ聴くものへの圧も強く一般的な共感は得られずセールス的に伸びなかったのではないでしょうか。
    それほど百恵ちゃんファンでなかった自分も当時は一歩引いて聴いていました。

  9. 同時期を生きてますと百恵さんの大人っぽさ、現実的な考え方を尊敬していました。歌とは関係ないですが、百恵さんは高校入学時あえて商業科を選んでいます、それは歌手がダメだったら、OLになって家族を支えなければという理由だそうです。
    岩崎宏美さんも、いつもまっすぐで振れることが無かった、大好きだったと仰言っていました。あの竹を叩き割るほどの気っ風の良いヒロリンでさえも尊敬させてしまう💕 正に稀有な女性ですね✨

  10. シングルの分析、大変面白く聞かせて頂いておりますが、いずれアルバムの分析もお聞きしたいです。
    ヒロリンのアルバム、ニューミュージック全盛の中、善戦していると思いますし、パンドラの小箱の中で聴くと、シンデレラハネムーンの趣きも違います。

  11. さよならの向こう側は同日発売のアルバム不死鳥伝説にも入っていたのも、イマイチ売り上げが伸びなかった原因かなあ

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