ただ、娘の命を救いたかった―。
絶対にあきらめない家族が歩んだ、<22年間の愛の実話>。

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<STORY>
“ただ娘の命を救いたい”、その一心だった――。
生まれつき心臓疾患を持っていた幼い娘・佳美は【余命10年】を突き付けられてしまう。
「20歳になるまで生きられないだと…」
日本中どこの医療機関に行っても変わることのない現実。
そんな絶望の最中、小さな町工場を経営する父・宣政は「じゃあ俺が人工心臓を作ってやる」と立ち上がる。
医療の知識も経験も何もない宣政の破天荒で切実な思いつき。
娘の心臓に残された時間はたった10年。
何もしなければ、死を待つだけの10年。
坪井家は佳美の未来を変えるために立ち上がる。
絶対にあきらめない家族の途方もなく大きな挑戦が始まる――。

■公式サイト:dear-family.toho.co.jp
■公式X:@dear_family_

■タイトル:『ディア・ファミリー』
■原作:清武英利「アトムの心臓『ディア・ファミリー』22 年間の記録」(文春文庫)
■監督:月川翔
■脚本:林民夫 
■音楽:兼松衆
■出演:大泉洋、菅野美穂、福本莉子、川栄李奈、新井美羽 ほか
■制作プロダクション:TOHOスタジオ
■配給:東宝
■公開日:2024年6月14日(金)

17 comments
  1. 堤光一郎原作のディア・ファミリーが感動の映画化出演は藤岡弘・千葉雄大・橋本環奈ほか映画ディア・ファミリーは2024年6月15日(土)東宝系ロ―ドショ―

  2. コメント投稿して宜しいでしょうか?
    予告編見ただけでも、
    うるっと来ます。
    公開楽しみ。
    大泉さんすごいな~
    話題作品に出まくりですね😊
    安心の俳優さん🎉

  3. 日本人の一番すきな題材だな
    とりあえずなんだかんだ客ははいるだろう
    どこまで伸びるかは主題歌選び次第

  4. 人工心臓を俺が作る!→作れた!→娘にうまく適合しなかった→死にそう→もう一度→作れた!→間に合わなかった→死ぬ→娘の感動のメッセンジって展開で合ってる???

  5. 私、この映画観たいです。
    けれど私の心臓が映画までに
    もつかどうか怪しいです。
    映画観たいので私、頑張って生きたいと思います。

  6. 死ぬ最後を期待してますよ😊😊😊😊😊😊😊😊😊😊😊😊😊😊😊😊😊😊😊😊😊😊😊😊😊😊😊😊😊😊😊😂😂😂😂😂😂😂😂😂😂😂❤❤❤❤❤

  7. Yes another heart breaking movie for Riko Fukumoto's fans😂 looking forward!!!

  8. この音楽、「君が落とした青空」本予告の後半の方で流れてる曲と一緒な気がする

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