日本語詞:大貫妙子 作詞:C. Cohen, Wargnier
作曲:R. Musumarra
編曲:後藤次利

23 comments
  1. 原田知世の光る汗、せつない表情、それを捕え続けるカメラ…

    映画に、歌に走り続けた彼女が
    まるで十代の青春に別れを告げるかのようで感動する

    「彼と彼女のソネット」はフランス原曲だが、映画のラストシーンに流れそうな名曲だと思う

  2. 倒れてしまうのかなと心配しましたが、途中から笑顔!良かった。

    あと申し訳ないですが初めのお客さんの手拍子は余計です。

  3. 知世ちゃんはこの曲と出会ったとき,きっとアイドルからシンガーへと成長していこうと決心したんじゃないかと,勝手に思っています。
    きっとそうに違いありません。

  4. 少女時代のこの歌は、若さゆえの恐ろしく一途な憧憬の香りがするけど
    妙齢を迎えて以降の彼女が歌うこの歌は、恐ろしく社会的な危うさを孕んだ背徳の歌に聞こえる。
    聞き手歌い手の時間経過によって聞こえ方が違ってくる、本当に良い生きた歌です。

  5. ふつうできないことをらくらくやるけどそこに本音もやどっているんだから、不老長寿というより不老不死だ

  6. コンサートビデオ、オースリーですね。レーザーディスク持ってましたが、DVDにはならないんですかねえ。

  7. この曲はEDWINのCMで原曲が流れていたのが印象的でしたが、原田知世版も原曲発表からそんなに時間が経ってなくての発表だったのですね。
    原田版もドラマの主題歌もしくはエンディング曲とかで使用されていればかなり売れていたんじゃないかと思います。
    この曲調と原田さんの声がよくマッチしていますね。

  8. 知世ちゃん身長高くないのにスタイルいいですよねー
    プロのダンサーみたいなしなやかな体型が素晴らしい
    タンクトップも海外の女の子の着こなしみたいにおしゃれにきまってますね

  9. 倒れてもおかしくない状態でよく歌いこなしたのは印象的で素晴らしかった。

  10. 30年前のフジの深夜番組、文學ト云フ事のEDで知りました。懐かしいです。

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