【ゆっくり解説】令和になり激変してしまったグラビア業界の今が姿がヤバすぎる



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13 comments
  1. 人々がAIに仕事を取り上げた結果
    束の間の仮想空間への逃亡
    そして仮想空間から出られなくなりそう・・・

  2. 一時はAKBグループの台頭でグラビア業界の椅子取りゲーム化が進んだかと思えば昨今はコスプレイヤーや
    モグラで加熱気味ですね。
    正直グラビアで己の「たわわな」な姿露出や披露出来るのは賞味期限が有るかと思いますけどね。
    賞味期限が切れたらグラビア引退か路線変更か闇オチ(AV業界へととらばーゆ🥴)
    最近は年齢層が上がって来てるの事実ですが😵
    整形や豊胸で自分の体にメス入れてるのも多いのも事実でしょうに。
    いよいよグラビアにもAIかの波がか

  3. それこそ、一時期、むねのないものはアイドルにあらず、と言わんばかりに、美しいがむねの無い子はグラビア需要がなくむねの大きい子は、それこそ、多少顔が不自由でも
    写真集を、何冊も出している子もいた。

  4. グラビアは今令和になってどうなんどう😱難しくなってるかな😰良く分からない

  5. 令和今難しくなってるかな🤔コスプレヤ-えなこ注目してます🤔😊

  6. 令和今難しくなってるかな🤔コスプレヤ-えなこ注目してます🤔😊

  7. 初代グラビア「アイドル」はアグネス・ラムで異論は無いけど、
    元祖はブルック・シールズじゃないかなぁ?
    未だに彼女のパネル・ポスター持ってます(笑)

  8. グラビアが厳しくなる!まじか
    グラビア大好き読売巨人グッズで秋葉原駅電気街で固めた背番号25小林哲也ががっかりするぞ!

  9. 少年誌や青年誌は売り上げが少ないからメジャーなアイドルやグラドルに頼んで部数延ばす まあ一時期えなこや伊織いお等のレイヤーが表紙を占めていたが最近はまたグラドルやアイドルに戻ってきてるね AIグラビアは年も取らなければ仕事に穴をあける事も無いが今回の週プレの様に実在してる人物の模倣となって肖像権侵害と言われるのもなぁ そうなると作りものよりは実在人物の方がいい

  10. グラビアアイドルは平成元年あたりから始まった、ヘアヌード写真集ブームの波には乗らず「敢えて脱がないで男性の視線を惹きつける」ことを始めた細川ふみえ、雛形あきこ、かとうれいこ他あたりからブレイクしたのでは。「巨乳ブーム」を巻き起こしたイエローキャブ所属のタレントが中心となって広げたように感じます。令和以降になってからは、AI や坂道系などよりもSNS で拡散される動画配信の方が怖いし、また写真集などから全て動画、ゆくゆくはホログラムの立体画像や動画へと媒体も変化してゆくでしょう。生き残るには画像情報には盛り込まれない情報をいかに取得してゆくかは平成以降からも変わらないように思います。

  11. 自分はおニャン子の時代から覚えているけどJCやJKの規制が入ってグラドルでいられる有効期限がさらに短くなって音楽やスポーツや子役等の特技と呼べるものが無いと厳しい。
    少なくても相応の頭脳も無いとやっていける時代ではなくなっている。顔と容姿だけでは正直期間限定のAV女優にも敵わないし。

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