#金八先生 #第2シリーズ

49 comments
  1. 昔はこのようなハメを外す悪ガキでも教師をはじめご近所や周りの大人たちが一生懸命になって温かく見守っていた時代だったなぁ…

  2. 今では出来ない熱の入れ方だよね。
    今は良い意味でもこういう素人っぽさがあると、演技が下手だとか棒読みだとか、叩かれてしまうからね。

  3. 杓子定規で学校側が作った送辞と答辞。キレイごとばかりで心に残らない。自分の言葉でハッキリと、正直に訴える。これが大事なのだよ。入学式や卒業式は学校では厳格な2大イベントと教師は言っていたが、それを無事に終わらせることしか考えていない。シナリオありきの祭りなど必要ない。

  4. 直江さんはこんなにすごい俳優さんだったのね。
    完全に役になりきってるじゃないの…。
    目頭熱くなりました。

  5. 答辞の文章の流れにぎこちなさがあり、それが逆にリアルで心に響くものがあります。確かに現在の役者さんは上手ですが、この時代の役者さんは何ともいえない味がある人が多い。直江さんもその1人!素晴らしい役者さんですm(__)m

  6. 「ぶつかっていけば体ごと受け止めてくれる先生がいる」
    のちに広島美香や狩野伸太郎も答辞に使っている
    それだけ坂本金八はそういう先生だと認知された

  7. 現実世界での卒業式の答辞と言ったら生徒会長がきれいな言葉を並べただけの型通りの文章を読み上げるだけで、なんだか形式的で魂が込もっていない気がします。
    40年前と現在で全然変わっていないのかもしれませんね…

  8. 因みに直江さん曰く加藤は荒谷二中から匙を投げられ桜中に送られた札付きの不良少年と言う設定だけど、実際には加藤とは全く正反対な性格である日外を歩いていたらいきなり見知らぬ不良に絡まれ「お前、金八の加藤だろ?俺とお前どっちが喧嘩が強いか勝負しようぜ」と喧嘩をふっかけられた。     直江さんは「すみません、本当は僕喧嘩が弱いんです」と言って逃げたと言ってたな。

  9. 昔は良かったとかいうコメントがこういう昔の学園ドラマには多いんだけど…いや、もちろん俺もそうは思ってはいるんだがね。

    ただただ、ヤクザのように生徒を恫喝する輩のバカ先公も多かったんだよ。金八さんのような人たちだけじゃなかった。
    生徒を思うゆえの拳と、自分の怖さを誇示したい拳。ガキ達はその違いを敏感に感じていた時代。どんなに殴られても大好きな先生と、逆にいつか復讐してやると思われた先生。
    後者のバカ先公のせいで今の甘ったるい学校ができたんだと思うがさ…

    昔は良かったの一言で済ませられる事ではないんだよ。

  10. パート1よりパート2の方が最高傑作。未だにあのシーンが映されるんだもん。

  11. 金八先生か 昔はそんな時代だったなあ 確かにそういう先生は存在した 今は時代が違う あんちゃん先生?

  12. 今こそ各局こういうドラマ作成に取り組んで欲しい!視聴率とか気にしてる場合ではない❗️
    ちゃんとした実力俳優をキャスティングして記憶に残るドラマを作って欲しい。

  13. このワンシーンだけで大泣きした😭
    すごいドラマだったんだな🤔…もう40年以上経つけどガツンと心に響く☺️

  14. 加藤は何十年も経って会ってみたら、キンカンになっていました! 金八先生の後日談。

  15. 桜中学は俺の母校です!!
    先生方には最高の言葉でしょうね。
    良い事も嫌な事も、思い出になり、経験になる。

    あ、不登校YouTuber兼ニート予備軍の餓鬼は来なくていいよ。みんなの迷惑だ。

  16. 結局怒らせて、うるせー黙って聞け!でスイッチ入って本来の迫力出たのだろうけど、怒らせてなかったらどうなってたのだろう。そっちのバージョンも聞いてみたい。

  17. 役ずくりもすごいね 素に思えるよね 台本のセリフとは思えない演技のうまさだよね

  18. 三年B組金八先生 第一シリーズもそうですすが、第二シリーズ 何回見ても泣ける

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