昭和58年6月12日

34 comments
  1. 少し酒を飲んで視聴しています。なんと言うか自分の青春は正しかったなぁって思いました。知世さんと同い年の男です。

  2. 西 暦 で 書 い て く れ な い と 何 年 前 の ビ デ オ な の か 簡 単 に 思 い 出 せ な い 。
    1 9 8 3 年 6 月 1 2 日 か 、 懐 か し い わ 。

  3. 長崎を代表する女優にアーティストの知世ねーさん、今もう一度時をかける少女を❗知世ねーさんが先生役で広島尾道と長崎の浦上で又もう一度映画を見たい。

  4. この音程ズレてるとこが、すれてない透明感あって逆によかったですね。SF小説は当時大ブームで筒井康隆、眉村卓、大好きでした。未来の人に本当に恋してしまう女のコ。彼が研究の為あの時代に行って不審がられないよう彼女の記憶恋心を植え付け、でも彼も本当に好きになったので罪悪感一杯で。でも歴史を変えてはいけないので彼女らの記憶を全部消してさらなければならなくて。彼女は絶対忘れたくない覚えてるって言ったけど、彼が会いたくて何年か後に戻ってきたけどやはり気づかなかった。
    そこがモヤモヤ。気付いて欲しかった。
    初めて会う人でもなんか知ってるような気がする時は、もしかしたらこういうことがあるかも〜(笑)と気分を紛らせました。いい小説!!歌も良いです。原田知世ちゃんの透明感がピッタリでした。誰にもできない。

  5. 当時はどこにでも居る素人っぽいアイドルと思ってました
    でも大勢の前で笑顔を絶やさず歌いきるんですから、やっぱり選ばれた人だと今なら理解できます
    知世さんはショートカットが似合う
    夜ヒットで知世さんファンだった吉川晃司が格好いいとこ見せようとバック転してた

  6. 今より不便だけど、あの頃が良かった。
    自分がまだ親にお世話になっていた時代
    学校から帰るとテレビを見て
    親が作ってくれた晩御飯を家族と食べて
    床につく 布団の中で明日こそはあの娘と
    お話をしようとといつも一人反省会をしていた。
    明日が来るのがいやだなんて ほとんど考えたことがなかった。
    毎日が青春で楽しくて時めいていた
    いつ童貞を卒業できるかまったくあてすらなかったけど、女の子の誘い方も何も知らなかったけど、
    今より純朴な自分に帰りたい
    今でも当時の音や映像に触れると
    あの昔の青いころの胸の時めきがよみがえることがある。
    あの頃はこんな、おじさんに自分がなるなど
    考えてもみなかったし、怖いものなど何もなかった。
    夢と希望しかなかった
    涙!

  7. 生で歌ったりダンスもうまくて映画主演選ばれたひとだね

  8. 歌は勿論良いんですが、マイクを持つ両手とリズムを取る右足が可愛すぎますね、後はやっぱり笑顔かな

  9. この時をかける少女という曲のサビの部分のメロディ(曲調、リズム)は、ホワイトタイガースが歌っていた魔法の国の冒険者という曲のサビの部分のメロディ(曲調、リズム)にそっくりです。この場合ホワイトタイガースが時をかける少女をパクったのでしょうか?

  10. いやあ、知世ちゃん初ういしくてカワイイです💓
    この頃、活躍していたアイドル歌手の人たちとは違って独特の魅力とオーラがありますね👍

  11. 小学校五年の時兵庫県宝塚に住んでいた時の東京都から引っ越してきた女の子に原田知世さんに似ていたから良く一緒学校に帰りました

  12. 今、原田知世さんの後ろ姿が微かにみえます。この完璧なまでに不完全な姿が、時をかける少女 に見えます。当時の方々は気がついていて、私は、気がつかなった。でも、今、気がついて、ラッキーです❤。

  13. 2007年に何故かよく聴いてました。
    ウォークマンで(一応当時現行型でした。)

  14. Panja :吹っ掛けられたら仕方ない。驚き!

    映画評が合わないね・知世ちゃん「時をかける少女」の制作費1.5億円は、角川春樹氏の私費、ポケットマネーです。これ余程のお気に入り。

  15. 高校生時代に原田さんを見て電動こけしを連想していました。

  16. 83年組のアイドルたちは決して不作ではなかった。松本伊代、小泉今日子、中森明菜、早見優、堀ちえみ、石川秀美という超アイドルに加えて菊池桃子、原田知世という映画界の
    ほうからきた超ビッグアイドルが並び立ち、影が薄くなってしまったのだ。

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