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20 comments
  1. 暮れゆくメガロポリス 風に抱きしめられて
    だれかの面影 道往く人に探しては
    ああ 行き暮れる
    すべてがイリュージョン 夢なのに

    きらめく星明りに 言葉をなくしながら
    僕は立たずむ 幻のオアシス
    ああ 凍えた石の街
    すべてがイリュージョン 夢なのに

    鏡で作られた 迷路のはるかな彼方の
    ああ 十字路に
    おまえは僕を 待っていた

    傾く月の光 ふたりはひとつの影
    壊れた時間を 息切らせ駆けもどろうよ
    ああ どこまでも
    暮れゆくメガロポリス 風にくちづけられて
    だれかの面影 ふいに消えた

  2. 歌声大好きです。甲斐バンドさんの甲斐様最高です。ハスキーな声最高。甲斐バンドファンで嬉しい。良かったです

  3. 松藤さんと違って凄くソリッドな歌い方で滑らかな歌声が甲斐さんらしくて、当時有線でかなり課金しました。

  4. 皆様の仰る通りで、1986年(私めが、15歳の高校1年生の頃)にフジテレビジョンさんで放送をされていた、現代怪奇サスペンスのエンディング主題歌ですね。
    甲斐さんが歌うこの名曲は、大都会東京の暮れなずむオフィス街に良く似合いますね。
    因みに、現代怪奇サスペンスで私が1番印象に残っているドラマは、井上順さんが主演の話でした。
    井上さんが演じる冴えないビジネスマンの主人公が、身に降り懸かる幾つもの災いを乗り越えて、奥さん(沢田亜矢子さん)との夫婦愛を再確認をすると言うストーリーでした。
    メガロポリス・ノクターンは、甲斐バンドの素晴らしいシングルでしたね。

  5. いい曲ですよね。
    しかも歌うと とても難しい歌です。
    だけど歌ってると気持ちいいというすごく魅力的な曲✨

  6. 暮れゆくメガロポリス 風に抱きしめられて
    だれかの面影 道往く人に探しては
    ああ 行き暮れる
    すべてがイリュージョン 夢なのに

    きらめく星明りに 言葉をなくしながら
    僕は立たずむ 幻のオアシス
    ああ 凍えた石の街
    すべてがイリュージョン 夢なのに

    鏡で作られた 迷路のはるかな彼方の
    ああ 十字路に
    おまえは僕を 待っていた

    傾く月の光 ふたりはひとつの影
    壊れた時間を 息切らせ駆けもどろうよ
    ああ どこまでも
    暮れゆくメガロポリス 風にくちづけられて
    だれかの面影 ふいに消えた

  7. 当時連続ドラマシリーズ(2時間ドラマみたいな)のエンディングに流れてました。
    この曲聴くと改めて甲斐さんの唄の上手さ、特に高音部の抜ける所の綺麗な声に感服します!
    子供の頃はさぞ綺麗なボーイソプラノだった事でしょう🎵🐱😊
    甲斐さんの曲の主人公の男性は、いつも何処か少年ぽさの残る20~22、3歳の男の子っていうイメージが有ります。 私だけかなぁ?

  8. この曲を聴くと、現代恐怖サスペンス思い出します
    再放送見たいけど、画質や著作権、出てる俳優さんの権利の調整など
    クリアーしなければならないのか
    俳優さんもいまでは豪華な顔ぶれ、見たいです

  9. 夏のサスペンス。懐かしい🎵夏はこの名曲で乗り越えます😊

  10. この曲大好きです。
    後ろを振り返ったら、一番会いたい人に会えるかも…なんて気になります。
    ちょっと寂しい気持ちにもなります。

  11. 当時も聞いていたはずなのに、令和の今はまってしまった!
    歌詞もメロディもエモさハンパないですね!!名曲です!

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