回転木馬 2022 version https://youtu.be/2FdoR9DKr7g
しあわせあそび 太田裕美https://youtu.be/Co9QePVhFVY
シーサイドメモリー水越けいこhttps://youtu.be/1ezz85EfTGY

31 comments
  1. まいったなぁ。詞の内容も、メロも最高ですね。松本&筒美、いい仕事してますね。赤毛のアンとかCSNYとか胸きゅんきゅんです。1975~76年?懐かしい。戻りたい!

  2. この時代の太田裕美さんコレクションはひたすら耐えて待つ女のイメージが強く心に刻み込まれていたように思えます。

  3. この曲は世間一般にはあまり知られていないでしょう。他の人たちのコメントにもあるようにCSN&Yをリアルタイムに聴いた世代にはグッとくるどころではない感情の高揚があります。私も同じ。かつて何度も繰り返し聴いて溜息ついたあの想い、トシとるのもまんざら悪くないかな。

  4. このアルバム全部の曲が好きですけど、特にこの曲から最後の「わかれ道」の流れが堪らない。

    何とも言えない切なさ虚無感が漂うんだよね。
    時代性を言う人もいるけれど、私には時代を通り越した透明感を感じます。
    アルバムのハイライトがラストの二曲だと思ってます。

  5. キスがちっとも甘くない・・・キスしたことない頃この歌詞にやられました。

  6. 2番終わってからの、間奏が最高。 原曲はさる事ながら、アレンジも最高です。

    言う事ありません。

  7. 1975年発売のアルバムなので、80年代に大学生だった私世代には少し前のアルバムなのですが、高校生のときに聞いていました。40年経って、あの頃の感覚が自分に残っていることを知りました。

  8. 青春のしおり
    作詞:松本隆
    作曲:佐藤健

    机の上の赤毛のアンに
    しおりがわりのあなたの手紙
    涙にしみた青いインクが
    遠い昨日ににじんでいるわ
    悩みといえばソバカスなんて
    今を思ったら夢のようだわ
    キスがちっとも甘くないこと
    気付いてからの味気ない日々

    csny聞き出してから
    あなたは人が変わったようね
    髪をのばして授業をさぼり
    自由に生きてみたいと言った
    みんな自分のウッドストック
    緑の園を探していたの
    夢ひとつずつ消えてゆくたび
    大人になった味気ない日々

    他の娘連れたあなたの背中
    ウィンドウ越しに元町で見た
    背のびをしてた自分の影を
    舗道の上に見つけて泣いた
    若い季節の変わり目だから
    誰も心の風邪をひくのね
    童話の本を閉じてしまえば
    全てまぼろし味気ない日々

  9. 「どうにもならない望み」クロスビー・スティルス・ナッシュ&ヤング。
    可憐なルックスに甘い歌声と舌足らずな、おしゃべりは、当時からの魅力で、ありんす。

  10. ごめん!作曲は佐藤健だった・・・・。でも、彼女の屈指の歌唱です。病魔に負けるな!!

  11. 40年ぶりに聞きました。25歳の時に胸が締め付けられような歌詞と曲でした。40年経っても変わりませんね。
    当時に大好きで結婚した妻も62歳。年金を頂く年になりましたが働きながら好きなことができる幸せを感じています。
    些細なことでもありがたいなと思える今日この頃です。

  12. 太田裕美→木綿のハンカチーフ
    代表曲だから仕方ないが
    この方の曲はハズレがない。
    私は、木綿のハンカチーフ
    に繋がる、
    都忘れ が大好き💕

  13. 夢ひとつづつ消えてゆくたび大人になった‥ 若い季節の変わり目だから誰も心の風邪を引くのね、、そのとおりだね、泣けてくるほど秀逸な歌詞。子供の頃母がカセットでこの曲よく聴いていました。

  14. こんな美しい、品のある曲って今の時代もう出てこないね、でもリアルタイムで聴いてた私は幸せかもしれませんね

  15. 俺みたいな初心者が何を書いていいのかわからないが彼女が(裏ベスト3)に挙げたくらいだから本当に素晴らしい曲であることは間違いない事実であります。

  16. 此の、青春のしおり🔖の!動画が、裕美さんの、美しい歌声とリンクされ!とても、嬉しい気持ち!に成りました。素晴らしや作品をもありがとう裕美さん!

  17. 作曲者は、「シンプルラブ」など大橋純子さんで有名な美乃家セントラルステーションのキーボーディストの佐藤健さんですね。後に大橋さんと結婚されました。彼は、岡田奈々さんやクラスにも楽曲提供しておられますね。でも、この「青春のしおり」は、ほんとうに名曲ですよね。

  18. 先日京都のコンサートで初めて生で聴きました。本当に感動しました。本当に太田さんの声と合った曲だと思います。毎日聴いています。ヤス

  19. 1975年12月5日に発売されたアルバム

    「心が風邪をひいた日」は、

    音楽がフォークからニューミュージックへと変わる時期、

    ベトナム反戦、学園紛争の時代が終わり、

    一つの若者文化が燃え尽き、

    若者の方向性が定まっていない1970年代半ばの若者の

    寂寥(せきりょう)感が感じられるアルバムでした。

    「わかれ道」や「青春のしおり」にそれが感じられます。

コメントを残す