“見た者が必ず一定期間ののち死に至る”という「呪いのビデオ」の恐怖を描いた鈴木光司のホラー小説を原作に実写化した映画『リング』(98)。
TV画面から這い出る“貞子”の姿が、世紀末の日本に大きな衝撃を与えて約四半世紀。“貞子”のシリーズ最新作『貞子DX』(読み:ディーエックス)が28日に全国公開となる。

 この度解禁されたのは、SNS上に秒で<拡散>されていく呪いによって、
貞子の大量発生の危機に陥る本作にちなみ、様々な切り口で大量増殖したWEBスポット映像全7種。今回初解禁となる劇中シーンが多数収められた見どころ満載の特別映像となっている。

8 comments
  1. ループオチに近づいたっちゃあ近づいたのかな?
    とりあえず楽しみにしてます😂

  2. また面白そうなクソB級ホラーが出てきたー!見に行くぞ!!!

  3. 小芝風花さんの役柄設定がケイゾクやトリックとかの主人公の設定な様な感じなのがもしかして、って思ってしまう。

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