GGirls BABYMETAL SU-METAL LOVEBITES Asami メタル 歌唱力 感想 評価 2022-04-2810 comments 二人は違うジャンルからメタルに来て面白い事になってます! #babymetal #LOVEBITES Tags:#asami#BABYMETAL#LOVEBITES#SU-METAL中元すず香 10 comments SU-METALを聞いてからアサミを聞いたとき、ビブラートがキツ過ぎて無理でした。 すーちゃんの魅力は歌唱力もですがやっぱりクセのない歌声ですね!いそうでいない、確かに。asamiさんは全然タイプは違うけど歌唱力は凄いありますね。 確かに、Suちゃんの歌は天下一品ですね。よく伸びるきれいな声は世界でも有数ですね。今自分が好きなボーカリストが4人いるんですけど、ロニー・ジェイムス・ディオ/レインボウ、クラウス・マイネ/スコーピオンズ、そしてSuちゃんと、もう一人はAsamiさんです。LOVEBITESはスラッシュ/パワーメタルバンドなのでバッグの音が異常にヘヴィーです。その爆音のなか、シャウトではなくて、負けずにしっかりきれいに歌い切るAsamiさんのボーカルはマジ凄いです。バラードもソウルフルで絶品です。スラッシュ・メタル系でそこまで歌えるのは、あくまで、自分の知るところでは、ですけど、アンスラックスのジョーイ・ベラドナさんぐらいかな。growl voice以外で、女性では・・・思いつきませんw 私見ですけど、強いて言えば、Suちゃんの声はBabymetalにはひっだりですが、多分スラッシュ系の曲をもし歌ったら少々線が細いかな、と思います。 SUさんは発音がとても綺麗なので、歌声にトゲがなくとても滑らか。鼻腔共鳴と相まってパワフルだけど甘くて優しい歌声になる。ストレートボイスがメインの歌い方により唯一無二の個性となっていると思います。アサミさんの場合は、幅広い経験と努力により鍛え上げられた職人技の最高峰といった感じかな。アサミさんの長短ビブラートの使い分けや、一瞬声を裏返してみたり、鼻腔共鳴での体の鳴らす場所を変えてみたり、頭から声を抜いてみたり、オペラやクラシックにも通ずる技術を駆使して曲の世界観を表現する感じ。どちらも常人技では無いし、私はどっちも大好き。尊敬するに値するアーティスト。HMを革新した2人。日本の誇り😎😍👍🤘 ビブラートがきついのはアンラッキーモルフィァスのFUKI。ASAMIにはビブラートがない。SUは紅月の出だしが上手く歌えない、低音がだせないから。ASAMIは超高域、高域、中低域のすべてが出せるし、ビブラートなんかしない。2016年の東京ドーム2daysの二日目に行ったが、SUは上手くもないし、へたでもない、カラオケの上手なレベル。決してASAMIの比較対象にはならない。 suの声ずっと聞いてきて感じたのは、日本人歌手でよくある不快なビブラートがなく、聞いていて気持ちのいい透き通るような歌声だった事かな。アサミの声は一言でカッコいい!そこに惹かれました。 すうちゃんがメギツネの時演歌を聴いてとアドバイスがあったそうです。昨日の宇多田ヒカルとMISIAですとMISIAとか華原朋美とか吉田美和もビブラート強調させてますね。宇多田ヒカルはすうちゃんと似ているのかもかしれません、2人とも強調させていないだけでよく聴くと小さくさせている時があり、ikuraちゃんもですができないのでは無く意図的にさせてないもしくは強調させないという事でしょうね。ビブラートできない=歌が下手と思われてしまうのでしょうが、プロデビューするのにトレーナーについて練習するとかできるはずですし周囲からもアドバイスされると思います、ましてすうちゃんは3歳からCMに出てアクターズスクールではボイストレーニングやダンスの練習なんて当たり前だと思いますそう推測するとあえて意図的にやっていると考えるのが自然かと。誰かの方が歌がうまいとかはあるかもしれませんが大体世の中上には上がいるという事ですし、それより個々の声とキャラは持ち味ですうちゃんは今後もそのままでじゅうぶんです🤘あっ、新曲出るかもしれないとちまたで話題ですね、楽しみdeath🦊 SUさんは天才肌の素。型がない。あたかも自然吸気エンジン。ASAMIさんは熟練の妙。中低音域の厚み。ビブラートというターボ付き。 主観で好き嫌いを言っても仕方がないよね。それでも麻里さん、SUさん、ASAMIさんの次元が違うのは周知の事実 すぅさんの声はになにを言っているのか聞きやすく心に入ってくるので、難聴ギミの私には本当に嬉しいのです、それと、浜田麻里さんも凄いですね、あと、その妹さんはもっとビックリして、ぶったまげました、、こう言う人達がもっともっと前へ出てくたらなーと思います、 SUさんは天然ものなんでSU-METALにしかなれないんです。Asamiさんは素質プラス訓練、経験なので…MISYAさんやAIさんにも成れると思います。まあ二人とも才能に溺れて傲慢にならずに努力している姿は日本人の素晴らしさだと思います。ふんぞり返ってセレブ風吹かしてドラッグやお酒でグダグダになる海外のアーティストには多いですからね コメントを残すコメントを投稿するにはログインしてください。
確かに、Suちゃんの歌は天下一品ですね。よく伸びるきれいな声は世界でも有数ですね。今自分が好きなボーカリストが4人いるんですけど、ロニー・ジェイムス・ディオ/レインボウ、クラウス・マイネ/スコーピオンズ、そしてSuちゃんと、もう一人はAsamiさんです。LOVEBITESはスラッシュ/パワーメタルバンドなのでバッグの音が異常にヘヴィーです。その爆音のなか、シャウトではなくて、負けずにしっかりきれいに歌い切るAsamiさんのボーカルはマジ凄いです。バラードもソウルフルで絶品です。スラッシュ・メタル系でそこまで歌えるのは、あくまで、自分の知るところでは、ですけど、アンスラックスのジョーイ・ベラドナさんぐらいかな。growl voice以外で、女性では・・・思いつきませんw 私見ですけど、強いて言えば、Suちゃんの声はBabymetalにはひっだりですが、多分スラッシュ系の曲をもし歌ったら少々線が細いかな、と思います。
SUさんは発音がとても綺麗なので、歌声にトゲがなくとても滑らか。鼻腔共鳴と相まってパワフルだけど甘くて優しい歌声になる。ストレートボイスがメインの歌い方により唯一無二の個性となっていると思います。アサミさんの場合は、幅広い経験と努力により鍛え上げられた職人技の最高峰といった感じかな。アサミさんの長短ビブラートの使い分けや、一瞬声を裏返してみたり、鼻腔共鳴での体の鳴らす場所を変えてみたり、頭から声を抜いてみたり、オペラやクラシックにも通ずる技術を駆使して曲の世界観を表現する感じ。どちらも常人技では無いし、私はどっちも大好き。尊敬するに値するアーティスト。HMを革新した2人。日本の誇り😎😍👍🤘
ビブラートがきついのはアンラッキーモルフィァスのFUKI。ASAMIにはビブラートがない。SUは紅月の出だしが上手く歌えない、低音がだせないから。ASAMIは超高域、高域、中低域のすべてが出せるし、ビブラートなんかしない。2016年の東京ドーム2daysの二日目に行ったが、SUは上手くもないし、へたでもない、カラオケの上手なレベル。決してASAMIの比較対象にはならない。
すうちゃんがメギツネの時演歌を聴いてとアドバイスがあったそうです。昨日の宇多田ヒカルとMISIAですとMISIAとか華原朋美とか吉田美和もビブラート強調させてますね。宇多田ヒカルはすうちゃんと似ているのかもかしれません、2人とも強調させていないだけでよく聴くと小さくさせている時があり、ikuraちゃんもですができないのでは無く意図的にさせてないもしくは強調させないという事でしょうね。ビブラートできない=歌が下手と思われてしまうのでしょうが、プロデビューするのにトレーナーについて練習するとかできるはずですし周囲からもアドバイスされると思います、ましてすうちゃんは3歳からCMに出てアクターズスクールではボイストレーニングやダンスの練習なんて当たり前だと思いますそう推測するとあえて意図的にやっていると考えるのが自然かと。誰かの方が歌がうまいとかはあるかもしれませんが大体世の中上には上がいるという事ですし、それより個々の声とキャラは持ち味ですうちゃんは今後もそのままでじゅうぶんです🤘あっ、新曲出るかもしれないとちまたで話題ですね、楽しみdeath🦊
SUさんは天才肌の素。型がない。あたかも自然吸気エンジン。ASAMIさんは熟練の妙。中低音域の厚み。ビブラートというターボ付き。 主観で好き嫌いを言っても仕方がないよね。それでも麻里さん、SUさん、ASAMIさんの次元が違うのは周知の事実
すぅさんの声はになにを言っているのか聞きやすく心に入ってくるので、難聴ギミの私には本当に嬉しいのです、それと、浜田麻里さんも凄いですね、あと、その妹さんはもっとビックリして、ぶったまげました、、こう言う人達がもっともっと前へ出てくたらなーと思います、
SUさんは天然ものなんでSU-METALにしかなれないんです。Asamiさんは素質プラス訓練、経験なので…MISYAさんやAIさんにも成れると思います。まあ二人とも才能に溺れて傲慢にならずに努力している姿は日本人の素晴らしさだと思います。ふんぞり返ってセレブ風吹かしてドラッグやお酒でグダグダになる海外のアーティストには多いですからね
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SU-METALを聞いてからアサミを聞いたとき、ビブラートがキツ過ぎて無理でした。
すーちゃんの魅力は歌唱力もですがやっぱりクセのない歌声ですね!いそうでいない、確かに。asamiさんは全然タイプは違うけど歌唱力は凄いありますね。
確かに、Suちゃんの歌は天下一品ですね。よく伸びるきれいな声は世界でも有数ですね。今自分が好きなボーカリストが4人いるんですけど、ロニー・ジェイムス・ディオ/レインボウ、クラウス・マイネ/スコーピオンズ、そしてSuちゃんと、もう一人はAsamiさんです。LOVEBITESはスラッシュ/パワーメタルバンドなのでバッグの音が異常にヘヴィーです。その爆音のなか、シャウトではなくて、負けずにしっかりきれいに歌い切るAsamiさんのボーカルはマジ凄いです。バラードもソウルフルで絶品です。スラッシュ・メタル系でそこまで歌えるのは、あくまで、自分の知るところでは、ですけど、アンスラックスのジョーイ・ベラドナさんぐらいかな。growl voice以外で、女性では・・・思いつきませんw 私見ですけど、強いて言えば、Suちゃんの声はBabymetalにはひっだりですが、多分スラッシュ系の曲をもし歌ったら少々線が細いかな、と思います。
SUさんは発音がとても綺麗なので、歌声にトゲがなくとても滑らか。鼻腔共鳴と相まってパワフルだけど甘くて優しい歌声になる。ストレートボイスがメインの歌い方により唯一無二の個性となっていると思います。アサミさんの場合は、幅広い経験と努力により鍛え上げられた職人技の最高峰といった感じかな。アサミさんの長短ビブラートの使い分けや、一瞬声を裏返してみたり、鼻腔共鳴での体の鳴らす場所を変えてみたり、頭から声を抜いてみたり、オペラやクラシックにも通ずる技術を駆使して曲の世界観を表現する感じ。どちらも常人技では無いし、私はどっちも大好き。尊敬するに値するアーティスト。HMを革新した2人。日本の誇り😎😍👍🤘
ビブラートがきついのはアンラッキーモルフィァスのFUKI。ASAMIにはビブラートがない。SUは紅月の出だしが上手く歌えない、低音がだせないから。ASAMIは超高域、高域、中低域のすべてが出せるし、ビブラートなんかしない。2016年の東京ドーム2daysの二日目に行ったが、SUは上手くもないし、へたでもない、カラオケの上手なレベル。決してASAMIの比較対象にはならない。
suの声ずっと聞いてきて感じたのは、日本人歌手でよくある不快なビブラートがなく、聞いていて気持ちのいい透き通るような歌声だった事かな。アサミの声は一言でカッコいい!そこに惹かれました。
すうちゃんがメギツネの時演歌を聴いてとアドバイスがあったそうです。昨日の宇多田ヒカルとMISIAですとMISIAとか華原朋美とか吉田美和もビブラート強調させてますね。宇多田ヒカルはすうちゃんと似ているのかもかしれません、2人とも強調させていないだけでよく聴くと小さくさせている時があり、ikuraちゃんもですができないのでは無く意図的にさせてないもしくは強調させないという事でしょうね。ビブラートできない=歌が下手と思われてしまうのでしょうが、プロデビューするのにトレーナーについて練習するとかできるはずですし周囲からもアドバイスされると思います、ましてすうちゃんは3歳からCMに出てアクターズスクールではボイストレーニングやダンスの練習なんて当たり前だと思いますそう推測するとあえて意図的にやっていると考えるのが自然かと。誰かの方が歌がうまいとかはあるかもしれませんが大体世の中上には上がいるという事ですし、それより個々の声とキャラは持ち味ですうちゃんは今後もそのままでじゅうぶんです🤘あっ、新曲出るかもしれないとちまたで話題ですね、楽しみdeath🦊
SUさんは天才肌の素。型がない。あたかも自然吸気エンジン。ASAMIさんは熟練の妙。中低音域の厚み。ビブラートというターボ付き。
主観で好き嫌いを言っても仕方がないよね。
それでも麻里さん、SUさん、ASAMIさんの次元が違うのは周知の事実
すぅさんの声はになにを言っているのか聞きやすく心に入ってくるので、難聴ギミの私には本当に嬉しいのです、それと、浜田麻里さんも凄いですね、あと、その妹さんはもっとビックリして、ぶったまげました、、こう言う人達がもっともっと前へ出てくたらなーと思います、
SUさんは天然ものなんでSU-METALにしかなれないんです。Asamiさんは素質プラス訓練、経験なので…MISYAさんやAIさんにも成れると思います。まあ二人とも才能に溺れて傲慢にならずに努力している姿は日本人の素晴らしさだと思います。ふんぞり返ってセレブ風吹かしてドラッグやお酒でグダグダになる海外のアーティストには多いですからね