【アニメCM】 大成建設 シンガポール篇 新海誠/コミックス・ウェーブ・フィルム



大成建設ホームページ
http://www.taisei.co.jp/about_us/library/cm/tvcm/

制作スタッフリスト
声の出演:長澤まさみ
監督・絵コンテ・演出:新海誠
キャラクター/デザイン作画監督:土屋堅一
音楽:スキマスイッチ「ミスターカイト」
作画:土屋堅一、岡本ルーク飛鳥
同級生、上司の声:長尾明希、御沓優子、永田昌康、松島昭浩
アニメーション制作:コミックス・ウェーブ・フィルム

23 comments
  1. シンガポールでは
    →現場内は安全帯をつけない!
    →玉掛け重量物の真下付近に集まる!
    →フレキシブルホースを無造作に垂らす!
    →落下防止ネットを設置しない!

    なるほど
    現地雇用ならではの安全基準良し!

  2. このCM見て思ったこと
    同窓会に行けないならもっと早く不参加の連絡入れましょう。

  3. 青春とは嘘であり、悪である。
    青春を謳歌せし者達は常に自己と周囲を欺く。自らを取り巻く環境の全てを肯定的に捉える。何か致命的な失敗をしても、それすら青春の証とし、思い出の1ページに刻むのだ。
    例をあげよう。彼らは万引きや集団暴走という犯罪行為に手を染めてはそれを「若気の至り」と呼ぶ。
    試験で赤点を取れば、学校は勉強をするためだけの場所ではないと言い出す。
    彼らは青春の2文字の前なら、どんな一般的な解釈も社会的通念もねじ曲げて見せる。彼らにかかれば嘘も秘密も、罪科も失敗さえも青春のスパイスでしかないのだ。そして彼らはその悪に、その失敗に特別性を見出す。自分たちの失敗は遍く青春の一部であるが、他社の失敗は青春ではなくただの失敗にして敗北であると断じるのだ。
    仮に失敗することが青春の証であるのなら、
    友達作りに失敗した人間もまた青春のど真ん中でなければおかしいではないか。
    しかし、彼らはそれを認めないだろう。
    なんのことはない。全ては彼らのご都合主義でしかないのだ。なら、それは欺瞞だろう。嘘も欺瞞も秘密も許術も糾弾されるべきものだ。
    彼らは悪だ。
    ということは逆説的に青春を謳歌していない者のほうが正義である。

    結論を言おう
    _人人人人人人人人人_
    > リア充爆発しろ。<
     ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄

  4. 私は今シンガポールにいます懐かしいwwwwwwwwwwwwwwww一時期のYouTubeコメ欄を制した屈指の謎コメ

  5. イイネ!
    函館青柳町ト谷地頭ノ映像ガ!
    地元出身ノ僕ニササリマシタ!他ノバージョンモ素敵デス!

  6. 小5、6の頃、俺の父親もボルネオ島、シンガポール往き来していた。
    このCMを見てると 父も家のこと考えていたんだな 想いがこみ上げます。

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