19 comments
  1. 愛と自由をつかめ❗努力をしろ!頑張り過ぎるな❗皆さんと仲良くね。涙が止まらない🎵僕の正体は、神様の愛すべき、バカ息子です😆🎵🎵連絡ください❗待ってます。

  2. ワシが小学3年の冬の曲じゃ。この曲のギターに感激してギターを始めたんじゃった。懐かしか。

  3. 目の前でこの表情でアイス食べてくれるなら下痢しても構わないから!幾らでもアイス食べさせたいです

  4. 『続フェイバリットcollection③』

    昔から、日本は四季どころか二十四季と細分化して、季節の移ろいを表現、生活にもいろいろな面で取り入れていました。
    ところが地球温暖化の影響でしょうか、天候が非常に乱暴になってきました。特にヒートアイランド現象の顕著な都市部では、本来日本は温帯気候なのに、熱帯気候並みの天候が現れて来ています。ゲリラ豪雨などは、熱帯のスコールの大規模バージョンの様相です。

    山間地帯の崖崩れなど、いままでの保水力以上の豪雨による被害なのでしょう。かつての“地震、雷、火事、親父”のすっかり弱くなってしまった親父の代わりに“豪雨”とでも代えたいところですね。
    冗談はさておき、今後少子高齢化と相まって過疎化と都市集中化は
    政治と経済の最重要課題となっていくと思います。ひとつの方向性として東北の被災地で、ゆっくり進んでいる『スマート都市構想』など、インフラ再構築と合わせ地方分権で、強力に推進していくべきかなと思います。事後処理的に何百億かけて、砂防ダムを作るのであれば、事前予防法としてのインフラ再構築をもっと推進していくべきかなと思います。ただこれには個人の生活があるだけに行政もむやみに進めることができない課題ではありますが。

    ここで話題を代えてかつて私が経験した四季の思い出をお話ししたいと思います。

    『春』
    私の小学校時代田舎のため、毎日川沿いの堤防を3キロ近く歩いて登校していました。農家がキャベツを植えていたため、モンシロチョウが、乱舞していました。キレイというよりは異様な光景でした。その後農薬散布により、チョウはまったく姿を見せなくなりました。と同時に家の前の農業用水路でとっていた、ヤマトシジミやタニシも親が農薬の影響からか、採るのをやめていきました。河の鮎やイワナなども全く姿を現さなくなりました。またウシガエル(食用ガエルで、時々食べてました。鶏のモモ肉のように美味しかったです。)のモーモーという音も聞こえなくなりました。当時の教科書では、四大公害病(水俣病、イタイイタイ病、四日市喘息、第二水俣病)の記述が増えたように記憶しています。高度成長期の人間の自然からのしっぺ返し現象とでも言えるでしょう。今アジア各地で起こっている現象が、まさしくこれでしょう。日本が情報提供や貢献するべきところかなと思いますね。

    『夏』以降は、次回全く曲の内容とは連動しないかも知れませんがお話ししたいと思います。

    ではまた。
    by Web ライター 鮫島 明

  5. なんだこの食うことしか能がない馬鹿女は。全然合わないことがわからないかなあ。

  6. この曲が何故表に出てこなかったが不思議なんだ。拓ちゃんもう一度生で聴きたいです。

  7. カラメル色素は発癌物質ですよ区加えて申せば砂糖もです。テレビってのは学の無い左翼が発する妨害電波だと学校の教師から教わりましたが案の定ですね。

  8. 懐かしい唄です。拓郎さんステキ❣️
    どうしても、拓郎さんの声生で聞きたかった20代〜もう、あれから40年は、過ぎました!でも、拓郎さんとても、💕

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