ベビメタの活動の中で1番勢いがあったであろう時代を振り返ってみると、やはり凄い活躍だった❗

5 comments
  1. 快進撃とはこの事だぁ~と言わんばかりの活躍でしたねぇ~

    日本では某TVで「世界征服」を掲げて照れ笑いしていたのに
    ヨーロッパで軒並み「新人賞」的なものをかっさらいまくり

    今迄にもあった「ワールド・アジア・クラス」や「海外でも評価が高い」とか
    音楽好きが「うすうすは知っている、たいして知られてもいないレベル」という
    邦楽芸能界あるあるにメタルという狭い道からだけれども

          「音楽史に残る、本物の存在」

    として「邦楽芸能史にある種のケリ」をつけて受賞した数々の賞は「証明」と共に
    それまでにもあったであろうマイノリティー的反発から
    黒人ラッパー授賞式司会者に授賞式で堂々とディスられる事態も招き
    国内でも「必要以上には触れてもらえない」という稀有な存在になりました

    エルビスプレスリーしかりビートルズしかりR・ストーンズしかりetc・・・
    ゴールデン・イヤーはそれほど長くはありません(当たり前なんですが)

    それ以外のキャリアは良かれ悪かれ語り継ぐものと新しきファンが生まれる限り
    本人達はレジェンドとして過去を背負って生きていかねばなりません

    「〇〇で無ければBABYMETALに非ず」というエリート様はこれからも
    増えていくでしょう
    仕方ない事だと思いますが、願わくば好きだった頃を忘れないでいて欲しいと
    祈っております

  2. Babymetalは米国で二回見てます。2014年と2016年ですが2014年はバズって物珍しさで人が集まった感じでした。2016年はメタルレジスタンス発売直後で内容は良かったです。Yuimetalが抜けて興味をなくしましたが今から思うと良い時代でした。

  3. BABYMETALは世界のファン母体が非常に大きいです。日本からはこんな人たちは二度と出てきません。これからも出てこないです。

  4. ソニスの公式IDZについて思う事は、先ず3人に笑顔がないという事余裕がないように見えます。次にSU-METALの声が不安定(高音が出ない?)な事。それらにより緊張感が増し、更にそれを気迫で乗り切ろうとする様が見て取れます。故にそこから解放されたエンディングの感動は素晴らしくベストIDZと言っても過言ではないと思います。

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