【錦織圭選手最後の大会となった「木下グループジャパンオープンテニス」試合後会見を取材】錦織選手はティアフォ選手に0−2で敗れました。真剣勝負はこれで最後。でもこの日の試合が過去10番目以内に入るほど悔しかったそうです。

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【チャプター】
0:00 少し潤んだ瞳で会見場へ
0:50 最後なのに「試合を振り返って」と言われ「試合?」
1:25 最後のポイントを失った時の感情
3:53 錦織選手にとってテニスとは
5:38 「もうちょっといい試合をしたかった」が引退するのは今日の試合で言うと何が理由か
「正直、もうちょっとやってもいいかなっていうのは今出てきているんですよね…。絶対やんないですけど」
「年末のチャレンジャー考えようかな…」
7:43 負けず嫌いなことの効果と、一番くやしかったこと

#テニス #引退試合 #デイリースポーツの動画

27 comments
  1. 精神力が半端ない印象。
    そして集中力も。
    怪我でツアーに出られないと、ランキングは下がるし、焦燥感も募って怪我の回復を待たずにプレイしちゃうから厳しいのかな?
     伊達さんみたいにまた復帰すればいいのでは?  2026/10/02

  2. 復帰してランキング戻ってきたところで怪我して離脱…この繰り返しは本当に苦しかっただろうな😢

    選手生活の半分近くを怪我の治療と戦ってたと思うと泣けてくるね…

    諦めずに何度も復活して日本のテニスファンをワクワクさせてくれたことに感謝だよ🥲✨

  3. 私はサバンナなどのチャレンジャー大会を粗末なカメラがインターネットで配信していた頃を昨日のように思い出す。定点カメラが小さくコートと選手を映し出していたが、勝っても負けても、錦織圭選手の後ろ姿からはスピリットを受け取ることが出来た。カメラワークは無くても映っていた。あの姿が印象的で、今でも「いいじゃないか」と思う。

  4. これでも5年以上かなりズルズル頑張ってたからね
    末期のフェデラーがそうだったけど、要所のポイントではまだ戦えるんだけどそれが6ゲームにならない
    彼はそのレベルの世界で4位にまでなった

  5. 日本では錦織神化されすぎ。
    ジョコビッチやフェデラー、ナダルはストイックだったけど、錦織はテニスにたいして真面目に取り組んでいなかった印象。
    観月あこのカバン持ちしながらヘラヘラ街歩いているのを見かけた時はこりゃダメだと思った。
    翌日ジョコビッチ戦は数ゲーム後すぐリタイヤ。強烈なブーイングを受けていた。

  6. 錦織くんの言葉の使い方と言うか、回し方と言うか、センスすこ❤
    お疲れ様でした。これからは何も考えずテニスを楽しんで欲しいです。

  7. 今、錦織ロスを補うためにいろんなものを漁ってるけど、テニスには真剣、本気の本気で打ち込んで天才なのに努力を重ねるのとはうらはらに普段は宇宙人的な発言が和ませてくれる
    中毒になるんだよな・・・もう見れないのが淋しい でもひとまずはゆっくり心と体を休めてください
    ユニクロのイベント、当たらなくてざんねーん!

  8. 錦織選手が出てくるまで、日本人が世界で活躍する時が来るなんて想像も出来なかった。錦織選手のお陰で、体格で不利な日本人でもせ

  9. 本人の才能と努力でできるんだと知りました。まだ若い!これは終わりではなく、次のステージのスタートですよ。又コートでラケットを握りしめて、走りまわる姿を楽しみにしています。

  10. ケガよりも精神的なものだと思います。
    負けグセが付いてしまって、自分で自分を下げてしまうんですよ。
    「自信がない」といつも言われていますが、自信がないからこそ勝てないんですよ。

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