『機動警察パトレイバー EZY File 2』の劇場公開を記念して、『機動警察パトレイバー EZY』が生まれる契機となった、監督:吉浦康裕、アニメーション制作:スタジオカラーによる『機動警察パトレイバーREBOOT』を1日限定公開!
◆『機動警察パトレイバーREBOOT』配信スケジュール
2026年8月11日(火)21:00~ YouTubeにて24時間限定公開
2026年8月14日(金)12:00~ U-NEXTにて独占配信
◆「 #パトレイバー 」シリーズ関連商品・イベントの情報はこちらをチェック!
◇伊藤和典脚本集(2)OVA+MOVIE編
機動警察パトレイバーの脚本を手掛けるHEADGEARの伊藤和典氏の脚本集待望の第2弾です。
脚本集[2]では、今なお絶大的な人気を誇る劇場版2作(機動警察パトレイバー the Movie・機動警察パトレイバー2 the Movie)の準備稿と決定稿を、そしてシリーズの原作・原点と言えるOVAシリーズの脚本に加え、2万字を超えるロングインタビューを収録したアーカイブ資料の決定版です。
脚本集[1]同様に700ページオーバーの読み応えある一冊に仕上がっています。
初回2,000部限定スリーブ付き。
Amazon内 HEADGEAR機動警察パトレイバー公式SHOPにて販売中!:https://x.gd/9flbD
◇RG 1/48 AV-98Plus (イングラム・プラス)
AV-98Plus(イングラム・プラス)がRGでプラモデル化、好評発売中!
コックピット展開をはじめ、各種劇中ギミックを内蔵しています。
RG基準での内部フレーム導入。様々な劇中ポーズを再現できる広い可動範囲を実現しています。
また、シルバー部分はリアルメタリックグロスインジェクション仕様です。
販売ページ:https://bandai-hobby.net/item/01_7109/
◇ROBOT魂 <SIDE LABOR> イングラム1号機&イングラム・プラス(AV-98Plus)1号機
株式会社バンダイスピリッツ コレクターズ事業部より、完成品アクションフィギュア、ロボット魂(ろぼっとだましい)のイングラム1号機が好評再販中!
さらにイングラム・プラス1号機が8月に発売!是非ご予約ください。
イングラム1号機:https://tamashiiweb.com/item/11415/
イングラム・プラス(AV-98Plus):https://tamashiiweb.com/item/15718/
◇パトレイバーラボ
「AVX-S30 INGRAM(イングラム試作型)」は、CPU128bitに向けたデータ取得のため、何度も試験操縦を重ねてきました。
世界中の人々から操縦データを集めることで、イングラムはよりスムーズで効果的な動きを学習します。
本体験では、イングラムの鑑賞や写真撮影、実寸大リボルバーカノンとの写真撮影、
さらに有料追加オプション(現地支払い)で、実際にロボット操作を体験できます。
▼チケットはこちらから購入可能
楽天:https://experiences.travel.rakuten.co…
LINE:https://page.line.me/898rhfmi?oat_con…
▼さらにお得なキャンペーンも開始!
https://movelot.co.jp/rlOGtkKd/Rf4wecCS
〈イングラムに乗って操縦する。あの頃の夢を”いま”叶えよう〉
【公式X】 https://x.com/patlabor0810
【『パトレイバー』シリーズポータルサイト】https://patlabor.tokyo/
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▼機動警察パトレイバー EZY
2026年8月14日(金)より「File 2」劇場公開決定!
昔も今も、きっとこれからも―
伝説のクリエイター集団・HEADGEARが贈る「パトレイバー」シリーズ完全新作!
新たに紡がれる、新しい“あの頃”が、今ここに。
【イントロダクション】
1990年代末、汎用人間型作業機械〈レイバー〉は社会のあらゆる分野へと進出した。
だが同時にレイバー犯罪も増加、警視庁はこれに対抗すべく特殊車両二課を創設。
通称、特車二課パトロールレイバー中隊「パトレイバー」の誕生である。
時は流れ、AIによる自動化が進む2030年代の日本──。
人間搭乗型の〈レイバー〉は自立型ロボットに代替が進み、時代遅れとなりつつあった。
だが時代が変わろうとも、特車二課の仕事は変わらない。
第二小隊は“AV-98Plus イングラム”とともに、知恵と勇気で新たなテクノロジー犯罪に立ち向かう。
【STAFF】
HEADGEAR PRESENTS
監督:出渕 裕/脚本・シリーズ構成:伊藤和典/キャラクター原案:ゆうきまさみ/キャラクターデザイン・総作画監督:佐藤嵩光/演出:海宝興蔵/メカニカルデザイン:海老川兼武・渭原敏明/モビリティデザイン:河森正治/ディスプレイデザイン:佐山善則/美術:菊地正典・秋山優太/色彩設計:伊藤由紀子/撮影監督:大河内喜夫/編集:仙土真希(REAL-T)/CG監督:森泉仁智/CG制作:GAZEN・J.C.STAFF CG部/音響監督:若林和弘/音響効果:山田香織/音響制作:マジックカプセル/音楽:川井憲次/プロデューサー:真木太郎/共同プロデューサー:町田有也/アニメーションプロデューサー:松倉友二(J.C.STAFF)/アニメーション制作:J.C.STAFF/プロデュース:GENCO/配給:松竹ODS事業室・バンダイナムコフィルムワークス/製作:機動警察パトレイバー EZY製作委員会
【CAST】
久我十和:上坂すみれ/天鳥桔平:戸谷菊之介
平田紗季:小清水亜美/間 昭彦:小林親弘/柳井雄太:佐藤せつじ/柚木八久万:松村柚芽/佐伯貴美香:林原めぐみ
【『機動警察パトレイバー EZY』公式サイト】https://ezy.patlabor.tokyo/
#機動警察パトレイバー #パトレイバー #機動警察パトレイバーEZY
40 comments
声優ケチるなら新人使ってやれよ
OVA発売前の試写会で初めて『パトレイバー』見た時のワクワク感思い出すなぁ。
4:41 《これがモニター越しの戦争というやつか》
《BABEL》もだけど、犯人のニコ生見てコメント書き込んでるのって俺らじゃないか?
さすがスタジオカラー
怪獣映画感(巨大ロボ感)が
半端ないです(๑•̀ㅁ•́๑)✧
いいね。カメラワークばっちり。
EZYがここから産まれたの、よくわかる。
この世界線で4クールでも、絶対見るのに。
めっちゃワクワクしますね!!
しかも、ふぁっ!山寺さん!林原さん!!まさに声優界のレジェンドタッグです(^^♪
古い商店街でのジャッキアップ…(笑)絶対に電線張り巡らされているだろうと思ったら途中で電線切れるのと、山の手線をトレーラー車両で爆走wwそれをジャッキアップする時電線どうしたんだろう?整備班が数人居た描写あったから架線の電流切って架線ハズしたのかな
ほんと迫力有り余りますね(^^♪
パトレイバーとはなんぞや、の答えがコレ
パトレイバーなっつ!
10分たらずの映像でこれだけ詰め込んでるのはやばいww
カラーだけど音楽がパトレイバーっぽくていいなぁと思ったら川井憲次かよっ! うん、やっぱりいいw
凄ぇーーー!
やっぱイングラムの肩装甲は新しいのよりこっちのデザインのほうがいいな。
リメイクしたってええんやで
EZYも良いけど、こっちの方も続き見たいなー
山ちゃんと林原さんだけでやってるのもすごいし、きっちり演じ分けされてるのはさすがベテラン声優!
犯人がそこはかとなく押井さんっぽい
そして音楽川井さん最高よね
『僕たちはロボットアニメの主人公じゃない』山寺さんが言うとは
曲が始まった瞬間、ああ、川井憲次さんやな~って思う独特のカラー。
コレ見たら、あらためてカラーはガンダムよりもパトレイバー作って欲しかった
さすが庵野プロデュース。
演出のためとはいえ、ワープするのはちょっと・・
え?一人何役なの!?思いながら見てたら、出演自体2人だけだった、すげ〜😮👏
要はコンセプトだけだよね。ロボットポリスの。でも実際にレイバーがある社会だとか、警察組織の現実とかに踏み込むと、たちまち厄介な事になってしまう。
最高!感動!
おおっ!
ちゃんとパトレイバーしてる!
マジで泣きそう…。
キャリアを起こすときに電線に引っかかる描写があるけど、パトレイバー世界では少なくとも都内はレイバー運用が前提なのか、電線は地中を通してるんだよね。だから電線が邪魔になる描写はないし、電線もない。このへんはEZYでもそう。
とはいえ、地中に電線通すのはコストがかかるだろうから地上に電線が立ったままの場所があってもおかしい話じゃないね。
エエもん観たわ
これずっと2号機は京浜東北線の線路と架線をどうやってパスしたのか気になってるんだよね…
レイバー列車は横幅線路内に収まってるのか?
EZYの監督は本来別の監督にオファーしてたと出渕さんがおっしゃってたのは、このREBOOTの吉浦監督のことだったのかな
タイタンフォールみたいな機体だな
ナレーション入ると安心する
REBOOTの林原さんが演じるキャラ、可愛くね?ってなった。キャラの目が良い。やっぱエヴァを手掛けたアニメーション会社だけあってメカのデッキアップ機会とかの動きとか入れてくれてるし、パトレイバーの細かい要素を詰め込んでくれてる。てか、ディーゼル汽車のDD200(貨物牽引汽車)で線路を経由で運搬とか地上波アニメ版だと無かった要素で良かった。
1:45 多少はね?
世界一パトレイバーを愛している
吉浦康裕 監督が脚本、絵コンテ等を担当した最高峰の解像度で作られた傑作短編。
完成後これを見たヘッドギアの4人はEZYを作る事に。
2017年に出渕裕 監督から吉浦監督にEZYの監督オファーが有ったが当時、アイの歌声を聴かせて の制作中だったので参加できず。
参加できなかった吉浦監督本人が1番悔しい結果に。
もしEZYがヒットして第2期が決まったら出渕監督が再度オファーしたい、とトークショーで発言しているので是非ともEZY第2期に吉浦監督に参加してほしい!
理知的で近接もこなせる
太田さん
山ちゃんと林原めぐみのプロモーションビデオとしても優秀
ちょっとBGM大きくて声が聞き取りにくいのが残念
実家、浄土真宗なんですけど!が最近、宗教学にハマる私にはツボなんですな。
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