「宇垣・片桐の踊る!ミリしら会議」は1mmも知らない、通称「ミリしら」をテーマに、
『ミリしら』な視聴者の方に向けて宇垣美里さん・片桐仁さんがゲスト(著者さん等)と
ともに本や商品の魅力を明らかにする番組です!
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■今回取り上げた本
『つまり、それがルッキズム 23の事例と解説』
前川裕奈/著 ウィルソン麻菜/著 ツルリンゴスター/マンガ
出版社名 :講談社
発 売 日:2026年7月9日
税込み価格:1,870円
■講談社サイト
https://cocreco.kodansha.co.jp/catalog/0000426979
■e-hon
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000034882864
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#出版区 #宇垣美里 #片桐仁 #ミリしら会議
16 comments
w
9:39 持ち物は本人が選んでない可能性があるし、お金の問題で納得がいく服装をできていないかもしれないし、時間の制約で本人が納得いくメイクができてないかもしれないし、そういう考え方をしてしまう自分を嫌だと思ってるかもしれないし、そんなつもりで振る舞ってないかもしれない
突き詰めると相手を褒められないのは変わらないのでは?と思ってしまいました。
少しずつ増えていけばいいな、そしていつかこれが前提の社会になってくれたら今よりもきっと生きやすくなるはず
ルッキズムに苦しめられ、ルッキズムは良くないと思う一方で、無意識に自分が加担していることありますよね…
片桐さんが「みんなに混ざって自分も言っちゃってたかもしれない」と率直に仰っていて、素晴らしいディスカッションの場だなと思います!
みんなが痛みを分け合いながら、自分も相手も認めて好きになって笑いあえるのがいいですよね。悩んでた高校生の頃の自分に見てほしい動画でした!
でも結局、ルックで食ってるすよね
この人たちは人から「かわいい」「きれい」って言われたり、人がそう言われてるのを見た時に「それはルッキズムですよ」って指摘するのかな
それをしない、できないのであれば欺瞞にすらなってないのでは?
「見た目が良くて私もすごい得をしてきた」ってなんていいつつ、
いざ自分が加齢してくると「見た目でどうのこうのは良くない」と言い出す
ルッキズム批判ってそういうことなの?
ルッキズムってSNSでの自己アピール文化やK-POP・韓国美容のような、日本人の謙遜文化とは真逆の世界から来てるよね。
普通の神経の人は全国的に顔を晒すなんてことはしません
タガが外れているか、承認欲求が並外れている人かのどちらかです
モテたくてその世界に入り、老けたどうのと言われると愚痴る
お互いに意見を交わしても、平行線になる人間の代表格です
タレントがどうこういう話題ではありません
あなたたちは商品です
こんな人たちが交わす話題に解決できる問題はありません
容姿に自信がない一般の方がルッキズムの意見交換をしているほうがよっぽど為になります
なにげない一言、呪いになりますね。自分にも他人にも。
あと自分が男性なので、女性が男性社会で生きることの解像度がムチャクチャ低いのがわかりますね。
「許すまじ♥」ってあまりにもかわいく言うので流してしまいそうでしたが、20代で達観できてないと女性はかなり生きづらいってことでもあるのかな、マスメディアはゴリゴリな男性社会でしょうから特に。なんにせよ、これからは何かあったら「許すまじ」で心を鎮めてみようかと。
なにかにつけてピーヒャラうるせえ、生きづれえ時代になっちまったぜ。
という感想。
「おじさん」であって、もう人間ではない
二重整形をおしてくる広告見ると一重は価値ないみたいに言われてる気になるおばさんです。
まだこんな話題で話し合いしてんの?笑
典型的な「二毛作」。ルッキズムで飯を食い、食えなくなってきたらルッキズム批判で飯を食う。くだらねえよてめえ。
え、ルッキズムの何が悪いの?
人は見た目が9割でしょ
男女問わず見かけが良いに越したことはないし、それでたくさん得もしてきたよ
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