#魔法のマコちゃん #東映アニメーションミュージアムチャンネル
★★東映アニメ魔女っ子60周年記念を記念して、
東映アニメーションで人気の歴代魔女っ子シリーズを、毎日21時に1話ずつ配信☆彡
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【魔法のマコちゃん】作品概要
■ストーリー
人魚の国の竜王の末娘・マコは、人間の世界にあこがれ、掟を破って海上に顔を出してしまう。
そこではじめて見た人間・アキラに恋をしてしまったマコは、再び人魚に戻れないことを承知で、もの知りおばばに人間にしてもらう。
動物好きの浦島老人の家へ身を寄せ、アキラとの再会を願うマコ。
父にもらったペンダントの不思議な力をもって人魚姫マコは、さまざまな人間との出会いを通して、本当の人間になっていく。
■解説
魔女っ子シリーズ第3弾。主人公の年齢も前2作より上がり、恋愛がテーマになるなどして、物語もやや大人向けになっている。原作を漫画に求めていないオリジナル作品。
■番組情報
放送開始:1970年11月2日
放送終了:1971年9月27日
毎週月曜日 19:00~19:30
NET(現テレビ朝日)系列
全48話
■スタッフ
企画:原 徹、横山賢二、宮崎慎一(NET)
原作:浦川しのぶ
脚本:辻 真先、雪室俊一、岡本克己、ほか
演出:芹川有吾、高見義雄、久岡敬史、ほか
キャラクターデザイン:高橋信也
美術:遠藤重義、山崎 誠、横井三郎、ほか
音楽:渡辺岳夫
■キャラクター/キャスト
マコ:杉山佳寿子
パパ:谷津 勲
ママ:平井道子
太郎:丸山裕子
次郎:友近恵子
浦島老人:梶 哲也
番長:大竹 宏
■主題歌/挿入歌
オープニング楽曲
「魔法のマコちゃん」
作詞:渡辺岳夫
作曲:渡辺岳夫
うた:堀江美都子
エンディング楽曲
「ボクはマコについてゆく」
作詞:渡辺岳夫
作曲:渡辺岳夫
うた:堀江美都子 コロムビア・メール・ハーモニー
(C)東映アニメーション
45 comments
16:29 これってなんだろうね
マコの父ちゃん・・・ ビルの張り出し崩したら、地上で待機しとる救護班が痛いやん。
マコちゃんには関係ないけどすごい頻度でCMが入る・・・
しんだ赤ちゃんの代わりに自分の子供を里親に出そうとする親父がアタオカすぎるww
次回の話は、覚えてましたね。
現在は,令和8年7月
間違いなく放送出来ない最優秀作品😅
とみ子とお母さんは目立ちがりやの蓮舫と辻󠄀元かな…
番長いつのまにマコちゃんの恋人になったの?←大賛成だけど😊
※はいここで私の感想を週刊レディスは=週刊文春
テレビ局は=TBSですね😊
マコちゃんのお父様の竜王殿いきなり現れるのは反則ですよ😅
ウルトラマンジャックも地球人の身勝手さに戦いを拒否したぐらいだからな
マコちゃんは入院している悪いことをした男性に対して許さないと言ってましたね。
自殺のカウントダウンをマスコミが記事にしたりテレビで流すのはこの時代でもあり得ないよねw
慰めれば慰めるほど
本人にとっては苦痛なのかもしれない
マーズならガイアー!!ってるラストだな
00:21:56
天井に撃った赤インク(?)が編集長の額に…
マコちゃん、すごい腕前…
たまにこんな話をぶっ込んでくるからマコちゃんはやめられんです😅
6:26 ここで芝居ぽくない音をはさむ演出、独特で面白いな
7:34 え?マコパパ?
オーディションについてきた人が受かるってパターンやん🤔
まるで「家政婦のミタゾノ」のような展開です。
始めは、小峰氏が「池袋暴走事故」で奥様と娘を一瞬で亡くしてしまった被害者遺族であるM永氏の様だと思いましたが、まさか全てマスメディアが仕組んだお芝居だったとはね。。。しかもマコちゃんが放送されたのはNETで現テレ朝。のちにヤラセ報道で視聴者からの信用を失ったテレビ局が、過去にアニメで自社の将来を予知してたというのも何とも滑稽ですな😅
マコちゃんがバレーのボールを持つと、非常に不思議な感じがします。アタックNo.1も放送されていた時期、アタックの方に杉山佳寿子さんが出演されていなかったのは、その辺りへの配慮なのかもしれません。
富田夫人はなんだったんだ
なんか仕事の関係でカラクリ知ってたから娘止めた?
自分も応募に来たにしちゃ一緒に帰っちゃったしな
バザーで目立つ品物持ってこようとしたり、娘の盗作品出版しちゃったり
娘なり自分なりが注目されりゃ大喜びの性格なのに
トミ子さんって案外良い子なのね😮でも、全てがお芝居だとわかったなら、レディースに選ばれ無くて良かった、って思っているんでしょうね😅あと、あのピストル、玩具だったなんて😅
19:39 このリポーターは、佐藤先生だな
23:47 うん、口紅が付かないのは、サンプルだからだよ。硬かったでしょwww🤣
23:07
「他人の不幸せを同情するのが人間かしら❓️それとも、面白がるのが人間かしら❓️」
両方あるのが人間ですよマコちゃん。「他人の不幸は蜜の味」でね。
残念ながらこうした醜い感情を誰もが少なからず持っているのですよ。
三島 由紀夫先生の『命売ります』は、三島由紀夫の長編小説。自殺に失敗した男が「命売ります」という広告を出し、自分の命を捨て売りしてしまおうとする物語。もありましたね📖✍
白髪のおじいちゃんは今はいないけど番組司会のあの人に似ている😅
@kitty様😊ガー坊🦜が出てますね
ホントに動物出ないと「欲」しかないな😅全員かは分からないけど人命救助よりは「雑誌に出たい」しか思って無さそうだし、編集者は当然「売り上げ」の事しか頭に無い😅
命の尊さを説く話かと思いきや、マスメディアや大衆心理への批判と風刺に満ちた回でした。
サブタイだけでもエグいけど、内容が重たい。現代の少女向けアニメではあり得ないエピソード。🙀😨
00:03:08
レディス社と小峰の芝居だったとは…
じゃあ、これは想定外のハプニングだったわけか。
アニメでも、人を騙す行為いけないよね、週刊誌の会社大変なことになるよな。
身体売りますに見えてつられて見に来たかた、正しくは命を売りますです。(いるわけねえ…。)
3:42 俺の知ってる神谷明の声に近づいてきた。
12:08 八代駿
今の杉山さんは、声のトーンが高すぎてこういう声はでないと思っている。分からんけど。
何度もみる千々松幸子は、ビョン吉とか大山版ドラえもんののび太のママ。
東映動画作品ですがテアトルエコーの声優さんの出演が多いですね
いわゆる「ヤラセ」がテーマですね。
昭和はプライバシーも尊重されずマスコミの玩具にされた事件被害者や芸能人がたくさんいました😢
「人間がわからなくなった」とラストのマコちゃんの台詞…これは誰しも永遠の課題なのでしょう😔
か〇だよりも重い命を売るのか
マコちゃんって可愛いけれどこの時代って今で言うオタクみたいなやつらからはどう思われていたのかな?
週間レディスに載ってる記事って他の記事から勝手に抜粋したやつ🤣❓️
結論からすればこれ「ヤラセ」でしたよね😂小峰さん最後は奥さんや赤ちゃんと再開出来て良かった😊今ならこれやったら間違いなく炎上🤣ちなみにテレ朝はこれから14年後にもとあるワイド番組で「ヤラセ」やらかして1965年から続いたそのワイド番組は強制終了になりました🙇やはり芸能の世界ってヤラセばかりでヤラセじゃないのって100%無いよな🤣仮にばらしたら◯されるし🙇
千吉の声が違うのは神谷明さんのデビューだからか!
パパさんと同じやり方で止めたエピソードが『ペルシャ』にもあった。
それはそれとして、同じ境遇の人が現実にもいて、その人はしっかり生きている。
苦しい はずだけど。
小峰さんがこう思うのは仕方がない。けど、それでマスコミならびに世間の耳目を集めるのはよくない。
追記
最後まで見て、なんと後味の悪い回😮
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