Hiromi Ōta’s 6th single, released on 1 September 1976
Also on the Columbia album 12ページの詩集 12-page Poetry Collection,
released 5 December 1976
Words: 松本隆 Takashi Matsumoto
Music: 筒美京平 Kyohei Tsutsumi
Arrangement: 萩田光雄 Mitsuo Hagita

7 comments
  1. 重い肺炎にかかったジョアンナは、窓から見えるツタの葉が全て落ちたら自分は死ぬといいだします。いよいよ最後の一葉になりますが、葉は嵐の中でも揺らぎさえしませんでした。その葉に勇気づけられたジョアンナは快方に向かい、ベアモンは一人静かに命を閉じるのでした。

  2. オー・ヘンリーの名作を昭和歌謡曲の世界に取り上げておまけに太田裕美❤ちゃんに唄わせた、お二方(松本隆、筒美京平)のセンスの高さに拍手🎉を贈りたい❗THANK YOU🎵       🌏

  3. 僕がもっと真面目で純粋だったらわかるのかなこの曲のよさ太田裕美さんのよさ自分に足りない何か😊

  4. 父が太田裕美さんのファンだったらしく、ある日ベストアルバムを聴かせてもらったんですが
    もう本当に衝撃でした。
    この声の透明感、伸びやかさ、軽やかな声色
    いつまでも聴いていたくなる美しい歌声でまた歌がお上手!!

    特にこの曲の切なさと儚さが太田さんの声にマッチしていて何度も何度も聴きました。
    自分でも歌ってみるけれどもどうしたってこの透明感は出せない
    加えて私はO・ヘンリーも好きで
    私にとって欲しいもん全のっけ!!みたいな曲です。
    松本隆さんの歌詞もほんとに秀逸だし…

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