歌謡曲 独断ベストテン!桜田淳子シングルヒット編(5〜1位)
冴沢鐘己がまったくの独断と好みで、シングル曲のランキングを語ります。
1.???
2.???
3.???
4.ねえ!気がついてよ
5.夏にご用心
#桜田淳子
#昭和歌謡
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https://ja.wikipedia.org/wiki/冴沢鐘己
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http://www.showky.jp
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【冴沢鐘己(さえざわしょうき)】
日本のシンガーソングライター、音楽プロデューサー。音楽ユニット・TIME FOR LOVE、Shake My Daysのメンバーでもある。fm GIG創設者。身長180cm。血液型A型。大阪市出身、京都市在住。
BBガールズ、籾井優里奈、あきっすん、山下圭志ほか多数プロデュース。80〜90年代ニューミュージックを彷彿とさせるキャッチーでポップなサウンドや曲作りが特徴で、“レトロ・フューチャーな面白さ”と称される。テレビ朝日「じゅん散歩」ほか多数の番組タイアップ獲得。
13 comments
「気まぐれヴィーナス」は淳子さんの魅力が全開の傑作ですね。
ベスト5の内4曲は僕のベスト5と同じ曲でした。ランクに入ってなかった「美しい夏」は百恵さんの結婚引退のオマージュを盛り込んだ曲ですが、年月を重ねるごとに懐かしさが積み重なっていく感じがします。
冴沢さんの桜田淳子論、ほんまにわかりやすくて、素晴らしいです
上位5曲は知ってる曲でした✨確かに「気まぐれヴィーナス」は淳子さんと言えばですよね!「リップスティック」が「しあわせ芝居」の後日談…なるほど確かにw
(ベスト3は予想通りでした✨)
次は百恵さんですかね?楽しみにしてます😊
(いつか明菜ちゃんもお待ちしてます🌟)
変化球に森田公一先生とか?(笑)
めっちゃ勉強になりました。淳子さん時間ある時にいろいろ聴いてみよ。
プピルピププピルア!
そうだったんですね😂 淳子ちゃんはやって無かった…気づきませんでした😁
淳子の一つの到達点が気まぐれヴィーナスだという解説はよく分かります。この曲のリリースの頃はピンクレディのブレイク時期で、淳子は百恵よりピンクにファンを持っていかれた感じだったと記憶しています。せっかくの決めの片足モンローポーズも、ピンクレディの渚のシンドバッドの振り付けの太ももを突き出すセクシーポーズなどに比べてインパクトにかけて見えました。しかし、YouTubeに上がった気まぐれヴィーナスの映像に賞賛の声が大きく、これからもっと再評価をされていいアーチストだと感じます。
サンタモニカの風がランク外だったのがちょっと以外でした。
もう戻れないまでのディレクターの谷田さんがそのまま担当されてたら気まぐれヴィーナス以降確かにまた違った桜田淳子があったようにも思います。
桜田淳子さんは素材が格段に良すぎてゴテゴテ味付けしなくても十分光を放つ方、歌手としては周囲も十分に料理し得なかったように思われます。
遅かれ早かれ歌手の枠を超えて女優としての高みに登り自ら変幻自在に様々な輝きを放つ方だったんでしょう。
淳子さんのベスト15は納得でした。
思い入れの強い曲は「17の夏」ですが(当時憧れました17歳にw)
「気まぐれウ”ィーナス」この曲を桜田淳子が紅白で歌った時歌詞を替えて歌ったような、記憶があるのですが。
ご本人もライナーノーツで気まぐれビーナスがアイドルとしてのピークかなとおっしゃてました。
当時、桜田淳子さんと山口百恵さんを比べると、百恵さんの圧勝だと思っていました。しかし今、改めて淳子さんの曲を聞いてみると、あぁこの人はこんなに歌が上手なんだと思いました。中でも『リップスティック』にはしびれました。中島みゆきさんの『悪女』に類似の場面設定ですが、涙を出して出して出してから対峙するみゆきさんに対して、軽く、明るく別れようとする淳子さん。でも20歳の無垢な女の子が悲しくないわけがないじゃないですか?淳子さんは泣かないかもしれませんが、私はおいおい泣きました。この曲を2位に選んで下さり有難うございました。
最近淳子さんの最後の出演映画「お引越」を見ました。
この映画は当時も高い評価を得たが最近になって見直され世界各国でも上映されているそうです。
しばらくぶりに淳子さんという素材の素晴らしさを感じました。
あの宗教さえなければ、と思っても彼女が幸せなら邪魔できないですね。
リップスティック、シングル買いました、一番好きなのは もう一度だけ振り向いて、ですけど
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