間違いなく実写化成功例のひとつですが
思った以上に人気だったようで驚きました
みなさん実写版テルマエどうでしたか?
コメント欄で教えてね!!
【目次】
00:00 – イントロ:『テルマエ・ロマエ』ブームの振り返り
01:14 – 映画の概要:原作からの進化とオリジナル要素
03:03 – 日本での評価:奇跡のキャスティングと阿部寛の演技力
04:32 – 海外(イタリア)での反応:なぜ本場ローマ人が絶賛したのか?
06:57 – 海外ファンの反応:ネット上のユニークな反応を紹介
08:26 – まとめ:お風呂が繋ぐ世界共通のパッション
#映画
#実写
#テルマエロマエ
#イタリア
#日本
https://www.imdb.com/title/tt1867101/reviews/?ref_=tt_ururv_sm
28 comments
6:39
江戸の公衆浴場文化もなかなかでしたよ 江戸の人は毎日風呂に入りに行ってたそうです
たとえスーツを着ていても、ホームセンターを(特に水回り)歩くだけで「またローマから風呂職人が技術をリスペクトしに来てる(笑)」と風評被害率NO1の阿部寛氏(笑)
とても面白かったけど
恋愛要素(上戸彩)は別にいらなかったような気が
原作者が公共の特にラジオで妙に立ち位置確立した件を除けば大絶賛かな。持ち前ポテンシャルよりむしろコロナ芸人に終始してたトークで繋いでた感じだし。
阿部寛さんの長い俳優歴でも
ウォータースライダーの出口に
まっぱで立ちはだかるシーンは心削られた…
と語ってたの納得😅
風呂で国際交流って本当になり得ると思うよ。
昔の職場でコンゴとアンゴラから研修で何人か来てたんだけど、一緒に大浴場入ってると親近感でるよね。会話は通じなかったけど言葉は通じた感じだった。
テルマエの原作者のヤマザキマリさんがミラノ・コルティナオリンピックで解説してたのはすごい良かった。
前半は面白いんですけど、後半はあんまり好きではないです。
でもたまに観たくなります。
これアニメもあったんだっけ
実写映画見た後で見たからパンチが弱すぎて退屈して一話で切っちゃったんだよな…
そういうパターンもあるんだなと思った
映画化を原作からの進化っていい切るのは、ここの管理人の原作へのリスペクトがないことが見受けられる。
リスペクトしてたら、進化とは言わないよね。
原作者に100万しか渡さない映画スタッフと同じじゃん。
私には阿部寛は顔の濃い日本人(究極の縄文顔)にしか見えんのだが…
平井堅は日本人とは思えないけど
鬼滅の刃の📺️放映終了後の映画化で「後は原作者に金入らん映画かぁ~😮💨」と嘆いたら「ソースは?」等、今時[製作委員会]による外道さをなめきった浮世離れしたのが湧いたな…😮
2作目の〝また、来ちゃった〟と〝II〟としゃがんだ阿部寛ってだけのポスターで続編だって解る。
この映画の阿部寛の写真はヨーロッパの歴史の教科書にも載せられた事があるくらいですからねぇ😂
映画、画面に「バイリンガル」とか出たり、二作目のポスターに「SF大作」ってあったのですが、良く見ると「S(すごい)F(風呂)」と有ったのに爆笑しました。芸が細かい🤣
原作者こそリスペクトされて然るべき😑。
『顔が濃い族』❤
この時の北村一輝まーじでビジュがいい。本当にかっこいかった。
俺は「テルマエロマエⅡ」のデカい温泉の入浴シーンで、湯船の中で松島トモ子が着ぐるみ熊にゆっくり襲われるシーンで大爆笑したw
その時下に「松島トモ子」「熊」ってテロップが出てまた大爆笑www
阿部寛さんの映画やドラマ超好き。
漫画家が非常に劣悪に扱われたてのを聞いてかなり残念に思った
実際のラテン系のローマ人は身長は高くないけどね
続編もジャンプ+でやってる
森保監督って平たい顔だよね
悪評二大要素の『原作改変』『実写化』を、キャスティングという要素ひとつで軽々と乗り越えた伝説の映画。
台湾地震で阿部寛が寄付した時「ローマ人が寄付してくれた!」と話題になっていた
実際にイザベラ・バードは日本紀行に「日本人にはギリシャ・ローマ時代から飛び出して来たような容貌の人も居る。」と記している。
日本芸能界屈指の「顔が濃い族」ww
Comments are closed.