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  1. ただこの日、ミイヒは高音域が出てなかった。が、リクがすかさず高音を続けた。するとニナも更に高音を被せてきた。
     これは予定には無かったのでは?ミイヒの不調を感じたリクニナがカバーしたと思いますね。

  2. ニナパートなのにミイヒ?!って思ってたらリクが来たからこれはニナのとんでもない高音が来るやつやー!ってなった

  3. ミイヒは歌上手いけど、ロングトーンと高音はそこまで得意としてないよね。
    ニナとリクの担当。

    バラードの天才 ミイヒ
    パワフルボイスのリク
    全てにおいてそつなくこなす歌姫 ニナ

    って感じ笑

  4. love lineとかparadiseの高音パートもミイヒはもう地声キツイのかな。音源が地声がゆえに惜しく感じる

  5. この映像は東京ドーム2日目のものですが、現地で聞いた1日目はより一層のびやかでした😊
    1日目にあんなに歌ってシャウトも煽りもして、2日目もこれだけ歌えるのかすごい!

  6. そろそろミイヒを裏声使わずに高音出させるの辞めさせてあげなよーっと思うなぁ。 ParadiseのサビのとことかLOVELINEとか、見てて辛そうだもん

  7. ゲーム ドラクエ で例えた私のイメージ。

    MIIHIさんは、魔法使い。
    RIKUさんは、勇者。
    NINAさんは、戦士。

    ここは「力技(チカラわざ)」で魅せる場面なのだからね。
    魔力の使いどころじゃないから、MIIHIさんは「お膳立て」に回り、RIKUさんが攻撃し、NINAさんがトドメを刺す、というのが唯一の正解😆

    MIIHIさんが唯一無二であるのは、アニメ 呪術廻戦でいう「領域展開」の能力。

    アニメを知らない人に説明すれば、
    「自身の心の中にある世界(生得領域)」を呪力で現実世界に具現化し、空間を結界で閉じ込める、最高峰の必殺技、なんですね😊

    これは、彼女のソロ歌唱では常に大なり小なり見られるけれど、グループ歌唱でもバラード系の冒頭を任された場合が、特にすごい。

    私が今までのうち最もトンデモナイと感じたのは、ミセスさんと、この3人とのコラボ「点描の唄」。
    私のような、その曲を全く知らなかったWithUたちまで、大森さんの作るあの唄の世界に一瞬で引きずり込んでしまうMIIHIさんの能力。
    まさに「最強」だと感じました😮

    その後のAlwaySも、同様に「領域展開」の能力が目立つうちの一つかと。

    ちなみに、点描ではさらに、RIKUさんNINAさんもそれぞれ、自身の能力の最高到達点を叩き出してくれていて、満足感がものすごかったと思います。
    でも、その「攻撃」が100%の効果を発揮できるのは、MIIHIさんの「結界」の中で戦っているからでもあるんですよね😊

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