綾瀬はるか、大悟らの撮影舞台裏を公開!
是枝監督がキャスト陣の魅力を語るメイキング特別映像解禁!
本作の撮影現場の様子に、本編映像、さらに是枝裕和監督によるキャストへのコメントを添えたメイキング特別映像が公開された。キャストそれぞれの魅力や役柄への向き合い方、現場で生まれた関係性が垣間見える内容となっている。
【STORY】
息子を亡くして2年、建築家の音々(おとね)と工務店の二代目社長を務める健介の甲本夫婦は、息子・翔の姿をしたヒューマノイドを迎え入れることになる。
彼が到着した日、「おかえり」と駆け寄り喜びを隠さない音々と、戸惑いを隠せない硬い表情の健介。「パパだよね」と問いかけられた健介は、「おじさんでええよ」と答えるのだった。
少しずつ動き始める家族の時間。静かに広がっていく波紋。ほどなく予期せぬ事態が起こり、夫婦がそれぞれに抱く息子の死への想いが露わになっていくのだった。夫婦とは?家族とは?彼らは大きな決断に迫られる。
そんな中、ヒューマノイド翔は密かにヒューマノイドの仲間たちとつながり始める──。
■監督・脚本・編集:是枝裕和
■出演:綾瀬はるか 大悟(千鳥)
桒木里夢 清野菜名 寛一郎
柊木陽太 角田晃広 野呂佳代 星野真里 中島歩
余貴美子 田中泯
■音楽:坂東祐大
■製作:フジテレビジョン ギャガ 東宝 AOI Pro.
■制作プロダクション:AOI Pro.
■配給:東宝 ギャガ
©2026フジテレビジョン・ギャガ・東宝・AOI Pro.
■公式サイト:gaga.ne.jp/hakononakanohitsuji
■公式X&公式instagram:@Hakohitsujifilm
2 comments
ちょっと今回の映画、ファンとして正直モヤモヤが止まらないので吐き出させてください…😢
映画🎞️『箱の中の羊』の現状
1. カンヌでの大酷評(コンペ最下位・1.4点)
チープなSF設定: 「中国のロボット着想」という設定が技術的・時代的に未熟と一蹴。
倫理的ハラスメント:綾瀬はるかさんにヒューマノイドの代役を強いる構造が、現代では不気味で不快と批判されている。
2. 業界の都合によるタレント消費
断れない構造:作品の質ではなく「是枝ブランド」で選出。タレントは違和感があっても「カンヌ」の看板の前に断れず、ただ消費されている。
3. 日本メディアの「忖度(そんたく)」報道
不都合な真実の隠蔽:現地での大酷評は一切報じず、スポンサーや配給会社への配慮から「華やかな衣装」など表面的な話題だけを流している。
是枝監督の最新作🎬『箱の中の羊』、発表された時から「え?」って思うことばかりだったけど、具体的な情報が出るたびに悲しくなってくる。
ファンとしてどうしても受け入れられないポイントをまとめました。
🔻 1. 設定がさすがにハラスメントでは…?
綾瀬はるかさんの年齢に対して、あの「ヒューマノイドの子供」っていう設定、普通に考えてデリカシーなさすぎませんか?これって令和の時代に完全にハラスメントだし、見ていて心が痛くなります。
🔻 2. ファンが置いてけぼりのキャスティング
大悟さんの起用も、本人すら後から聞いて驚いたって言ってるレベル。ファンの間でも「楽しみ!」っていう期待感じゃなくて、みんな困惑してる。タレント本人の意思や、ファンの気持ちが完全に無視されてる気がする。
🔻 3.「カンヌ至上主義」のパワハラ構造
結局「カンヌに持っていくため」の映画だから、お偉いさんに言われたらタレント側は断れないんだろうな、っていう業界の力学が透けて見えて辛い。これじゃ華やかに見えても、ただのパワハラ仕事だよ…。
🔻 4. 設定の謎すぎる背景
監督が「中国のロボットを見て未来のヒューマノイドを発想した」って言ってるのも、正直意味不明すぎる。そこまでロボット先進国でもないのに、なんでその設定にこだわったの?作り手の独りよがり感が強すぎてついていけない。
綺麗なドレスを着てレッドカーペットを歩く姿は見たいけど、その裏で大好きなタレントが消費されて、すり減らされてるんじゃないかって本当に心配。
推しの仕事だから応援したい。でも、今回ばかりは素直にお祝いできない複雑な気持ちでいっぱいです。
大悟はアウトレイジが一番お似合い。
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