#netflix #中谷美紀 #池田エライザ #夏木マリ #中島美嘉 #浅野忠信

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49 comments
  1. おはようございます。偶然、同じお部屋なんですか? 良いできですねー-👏👏👏

  2. う〜わ。最高に良いキャストしかいないから遠い世界をより間近で見ている気分になれる。
    美しい映像。
    内容も魅力的。
    蜷川実花氏は「美しい人」が本当に好きなんだな〜🤣🫶

  3. お金あるんだし、わざわざ生まなくて里子でいいと思うんだけど、違うのかな。

    華々しい仕事や人間関係の裏に抱えた孤独や葛藤を、美しい色彩や個性的な俳優を存分に使って撮っていく。少し人間のグロさや、エグさもおしゃれに見せて。若い子には刺さりそうですね。

  4. リミは欲張りな気がしたな
    欲しいもの全部で、周りにもいい顔したいは無理だよ

  5. 最初はきらびやかなドロドロ劇かと思っていましたが、この動画を見て、実はとても深くてリアルな内容なんだと分かりました。素晴らしい要約動画をありがとうございます!

  6. 蜷川実花の写真や映画の色使いって好き嫌いがすごく分かれそう。私は綺麗だなと思うけど、ずっとこれだと胸やけするなって感じる。

  7. 少し散乱した感じが強い。真に迫れない。
    映画って、総合芸術のはずですが、それぞれの歯車がツルツルでなめってる。
    基礎の脚本もひどいし、コンポーズするはずの監督も、なぜかでしゃばってる。あたかも役者の顔面にペンキを塗りたくるかのように。。。

  8. 中山先生という名の女
    高額講座料ホイホイ女
    お金がない
    暇が無い
    は言い訳
    ではなくて
    セールストークの使い古し
    広告考えて下さい
    YouTubeさん

  9. 見ました、もう酷かった。SNSを題材にしているのに内容が平成、寧ろ昭和みたいな価値観。フォトグラファーが撮影使って被写体と寝るとか、そのためにスタッフも協力してて男女逆だったら炎上もの。すごく気持ち悪かった。なつめも大して努力しているわけでもしっかりした信念があるわけでもないし、権力者に気に入られただけで有名になるとか。。。同性愛盛り込んだり女優に赤裸々な会話させたり、色々カッコ良い女性描こうとしているんだろうけど、ちょっと感覚が古すぎる。出てくるセレブも山田優とか沢尻エリカとか誰も格好良くない。。。てか蜷川実花さん本人が実力より事務所や知り合いのこねで仕事とれること自ら証明しちゃってどうする。感性はあるのかもしれないけどあまり賢くはなかったのね。。。残念。本当になんで中谷美紀はこの役引き受けたんだろう。駄作。海外から見られるのが恥ずかしいくらいです。ネトフリから消してくれ。

  10. コメ欄誰も池田エライザに触れてない😂
    独特の雰囲気があって好き

  11. EGO-WRAPPIN’のくちばしにチェリーが最高に合ってると思うのは私だけですか😂

  12. 蜷川実花は写真家として植物を被写体にした一連の作品は鮮烈だったが、映像作家としては感心したことないなぁ
    美しい被写体を独特の色彩で撮ることについては1枚で完結していて、むしろ静止画の方がかっこいい
    長編になると特にストーリーが冗長に感じ何かダルい視聴感覚になるんですよね

  13. こういふ価値観が日本國を壊してゆくのかと思った次第。
    日本人は元来個人有りきじゃないし、何でもかんでも欲しがるものでもない。足るを知る民族です。
    愛をもって慈悲深く生きるのか日本人。

  14. 詰め込み過ぎて胃もたれしてゲロ吐く奴だ😮世界の蜷川の娘…何だそりゃ。

  15. 蜷川(娘)さんはアニメ
    美味しんぼの電子レンジの
    チ〜ンの回を観て勉強しましょう😂

  16. エライザさんの良いところを引き出せてない気がする。
    中谷さんは輝いてる。
    W主演なのかと思ったけど違うの?

  17. とっても編集も声のトーンも
    分かりやすくて良かったです❤
    ネトフリ登録して殆どの海外ドラマと映画や邦画観てますが、これは観てなくて、この動画を観たら、ドラマの内容に魅力感じずネトフリで
    観たいと思いませんでした😊

  18. いままでフォローされていた自分をこれからは自分でフォローしていく、、違う意味合いですが 自分を変える という強い気持ちがどちらも動かしているのでしょうか。

  19. すんげーーキャスト!?一瞬しか映ってない本人役は友情出演だよね?蜷川さんの人柄も感じるなぁ。
    こういうの大体足の引っ張り合いドロドロに終始しそうだけど、頑張ってる人の周りにはちゃんと良い人がいる感じが、なか良いなぁ。

  20. この、成功している女性が「頑張る」感じ、頑張りすぎてしまう生き方。自分には何かが足りず、それを得たらOKになる、それが私の欲しいもので達成したいものだ、と自らを欠けた存在として認識し、欠乏感を埋めようとする生き方が、さらなる欠乏を体験させるというパラドックス。自作自演の苦しみを自ら生み出し体験する。それも生き方の選択で良いとか悪いとかではないけれど、もうそれやめて、欠けてると捉えて錯覚してるだけだから、もっと自然に、無理なく、それぞれ自分のペースで満たされて生きていきたいよね、、そうしてもいいんじゃない?て感じに世の中の意識が一部シフトしてきているように思うから、こういうテーマを古臭い昭和や平成だという意見があるのも分かる気がする。
    或いは、一部若い世代はなんでこんな無理矢理頑張ってに生きてるんだろう?と感じるかもしれない。
    過剰に偏って奇抜に生きる自作自演のジェットコースターを、もっとコミカルに、皮肉に、徹底的に客観的に描いたら面白いかなと個人的には思う。
    アメリカの昔のドラマの、◯EX and the Cityみたいに(笑)
    それを、素敵な俳優さんや演出で「格好良く」見せるような、そして微妙に人との繋がりを感動的に描くような演出だから、その描き方が、私には少し鼻に付くと言うか陳腐というか。藤井風さんが好きな今の世代なら、他者との関係性よりやっぱり自分との関係があってそして他者との関係でしょ?のメッセージの方が刺さるのではないかな。自己否定してる人が他者と満たされた関係を築くのは難しいから、なんかもっと主人公達の外側の出来事じゃなくて内側に切り込んでいってくれないかなあ〜と、観てるともどかしい。
    それにしても、中谷美紀さんがこの役をやってるのが、個人的にはちょっと残念です。とても綺麗だけど。と半世紀生きた私の1感想です。

  21. タイトルにある【蜷川幸雄の娘】ってワードがまさにそのまま
    親の七光りで父親が蜷川幸雄ってこと以外に特になんもない人
    とてつもなく恵まれた環境で育って作られた作品が子供騙しはねえ?

  22. なんか極彩色でサイケデリックな画面だと思っていたら、やはり蜷川実花さんでしたか。
    脇役に至るまで、皆さん素敵な役者ばかり。
    芸能界の物語だからもちろん、自分には関係ない世界なんだけど、それとはまた別の異次元の物語に感じられます。

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