「まちぶせ」は、荒井由実が作詞・作曲した楽曲。編曲は松任谷正隆による。三木聖子への提供曲として作られ、1976年にシングルが発売された。のち、1981年に石川ひとみのカバーシングルが発売され、石川の最大のヒット曲となった。さらに、松任谷由実本人によるセルフカバーシングルが1996年に発売されており、他にも多くの歌手によって歌われている。

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32 comments
  1. 久し振りに動いている三木聖子さんを拝見しました!Up有難うございます✨当時、子供でしたが憧れのお姉さんでした。ポニーテールという名前を知ったキッカケも、聖子さんでしたね♡

  2. いいですね。ダン池田とニューブリードの伴奏もいい。今、フルバンドが演奏する歌謡曲の番組がほとんどないのはさみしい限り。

  3. いやぁ三木聖子さん可愛いい😊今頃ですがファンになってしまいました😊令和世代の若い人でも好きになると思う😊松原みきさんのようにブレイクしないかな😊

  4. この頃リアルタイムで、見てた今は爺さんですw まちぶせはヤッパリ私の中では三木さんですね 今聞いても良い曲ですよね。

  5. 最初は石川ひとみさんのオリジナル曲だと思ってました。音楽と言う物は奥深い物だと、痛感した曲でした。😂

  6. 「まちぶせ」は、やっぱりこっちなんだよなあ。石川ひとみさんのはちょっと軽い印象なんだ。三木聖子さんのほうが心に沁みる。

  7. 「まちぶせ」と言う一種、「怖さ」の様な歌詞が、
    三木聖子のファルセット部分(裏声のしゃくれ)での声の潰れ具合が、歌詞の内容とマッチする。

  8. ユーミンの名曲だが残念ながらそれほどヒットせず後年石川ひとみがカバーして大ヒットした。ルックス的には令和顔で今デビューしたら人気が出るかも知れない。

  9. 綺麗な映像ありがとうございます。「ドレミファドン」の演奏はスカイライナーズでしたが、この当時の濃紺のRogersのドラムセットでの演奏は坂田稔さんでした。坂田さんはS55年11月頃国内2大ビックバンドの一つとされるニューハードに移られ、ザ・ベストテンの演奏で活躍されます。半年ほどそのままRogersを使われていましたが、S56年5月頃黄色いYAMAHAのドラムセットに変えザ・ベストテン終了まで使うことになります。石川ひとみさんの「まちぶせ」はザ・ベストテンにも何度か登場しますが、テレビの収録とはいえ、三木聖子さんと石川ひとみさんの両方の「まちぶせ」のバックで演奏されたとはとても羨ましい限りです。

  10. これ、ドレミファドン? 多分、平日の7時ぐらいからナベプロ枠のフジテレビの30分番組じゃないかと思うんだけど…。

  11. この方がオリジナルだったのですね。きれい。歌唱力も確か。この時期のアイドルさんは、歌唱力も鍛え上げられていますよね。

  12. 世代は石川ひとみなんだけど大人なになってから聞いた三木せいこさんにははまった🎉全然いいなぁ😮

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