#葬送のフリーレン #ラジオ #声優 #フリーレン #アウラ

◁『葬送のフリーレン』第3期【黄金郷編】2027年10月放送決定!!

●『葬送のフリーレン』公式サイト
https://frieren-anime.jp/

●【キャラクター】一覧
フリーレン:種﨑敦美
フェルン:市ノ瀬加那
シュタルク:小林千晃
カンネ:和氣あず未
ラヴィーネ:鈴代紗弓
ヴィアベル:谷山紀章
ユーベル:長谷川育美
デンケン:斉藤次郎
ラント:小松昌平
リヒター:花輪英司
ラオフェン:石上静香
エーレ:伊藤かな恵
ゼンゼ:照井春佳
ゲナウ:新垣樽助
メトーデ:上田麗奈
ゼーリエ:伊瀬茉莉也
ヒンメル:岡本信彦
ハイター:東地宏樹
アイゼン:上田燿司
南の勇者:井上和彦

(C)山田鐘人・アベツカサ/小学館/「葬送のフリーレン」製作委員会

40 comments
  1. むしろ悪意載せて声当てしてたのかよ
    フラーレン全く読めてないし
    なにしろ国語力が全くないバカ
    こんな奴が声優なんかやるな

  2. 「涼宮ハルヒの憂鬱」のスピンオフでハルヒはじめ皆普通の人間で序盤に消された朝倉涼子も健在でキョンと恋仲になる長門有希を応援する世話焼きオカン化する「長門有希ちゃんの消失」って作品あったけど、そう云うスピンオフが「葬送のフリーレン」でも企画されればアウラが仲間か、敵でもばいきんまんとかロケット団クラスに緩くて死なないキャラになる作品出ても不思議は無い。
    アウラが作品的には死ぬ事が必要なキャラだったけど、再登場望む声は大きいし、確定申告やらされる事で死を免れた二次創作世界線もあるし、ひょっとしたら?も。

  3. 英訳だと「ヒンメルは墓の下で腐ってる」と完全に煽っているニュアンスらしい。
    「demon」なんだから悪意があるに違いないという先入観ですかね?

  4. 確かにあそこで煽ってたら、人間の感情理解した上で嘲ることになっちゃうもんな。
    キョトンとしながら言ってくれると「ほんとに人間じゃないんだ」感があって良かった

  5. 挑発とか煽りという形だと、「人間は"存在"が亡くなってこの世から物理的に消えると悲しむ」ということを気持ち的に分かっていることになるから、人間にとって良い心を持つ魔族もいるかもしれないっていう仮定をすることができてしまう

    「故人は居ない」というただその事実を淡々と述べるように言うだけで、生物的にだったり生まれからそもそも価値観が違って理解し合えることはまずないことがこのワンシーンでわかる

  6. 「アウラはもういないじゃない」
    アウラの出番はもうないんだよな。

  7. 悪意でも感情を乗せると逆に意識しているよねって思うけど、本人にはどうでもいいアイツはもういないと言う事実の確認をしているだけが最も冷酷だよね。

  8. あそこは物語において、魔族と人間が根本的に水と油だということがしっかりとわかるかなり大事なシーン。

  9. ただの連続した絵に声を吹き込むとまるでそういう世界が本当にあるかのように思わされたのは、こういう監督がいたからなんだね

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