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  1. 日本製は、大阪万博のわん曲したアクリルの屋根に使われてるよね。今更だろ。

  2. 太陽光の発熱問題
    太陽光パネルの動作温度は、一般的に、-40℃〜85℃。正常パネル温度は、約50℃〜70℃程度、真夏で気温30℃を超えるときは70℃〜80℃にも達する。

    「ホットスポット」の温度100℃以上にもなります。
    太陽光パネルは発熱して気温上昇に関係してます。太陽光推進派は、このことは誰も話しませんのでビジネストークには騙されないようにしてください。

  3. 放熱ができないと、パネルが高温になって効率がかなり落ちる 出力が小さいのはそうゆう理由だろうか?

  4. 日本も開発している。それにトヨタが蓄電池を開発が始まった。後5~6したら出切るだろうよ。従来の太陽光パネルは廃棄処分に多額なお金がかかる。後10年したら一戸建ての家にも廃棄処分をさせるらしい。アバイ話しだ。太陽光パネル企業に騙されるな。

  5. フレキシブルパネルはシリコン利用であってもとても高い。また接着の耐久性は未知数である。

  6. 85w?1平方メートル辺り1000wの入射エネルギー時の発電量を示すのが世界標準規格なんで、85wの発電量なら0.85%の発電効率… ソーラー電卓でも2%位の発電効率の太陽電池だから、クソみたいに発電しない太陽電池と言う事かな?

  7. リサイクル不能の高額廃棄費用パネルだけどね。不法投棄しか見えない将来の人体被害危険化学物質時限装置。

  8. 何年もつんだよ😂
    3年おきに貼り直すなら、最初からフレキシブルタイプは使わない方が良い。

  9. 屋根に直張りは熱損失が大きく、所定の能力の10-20パーセント止まり。熱対策が必要になります。

  10. 売電収入で年間300万円くらい有ったなら、住宅ローンの返済にも困らないでしょう
    働き方も人生のあり方も変える可能性があるのですよ?

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