39 comments
  1. 多勢に無勢の卑怯物たち。
    でも道場破りはこれも考慮しとかないとね😊
    メインがやられた側は恥の上塗りを忘れずに😊

  2. 祭りの夜にまぐわう相手探してるところを後ろからめったうちにされてこ◯されたのこの道場の人だっけ?なんかとにかく本格志向な映画だったから特に芹沢さんと愛人がやられるシーンがとにかくグロかった記憶

  3. 卑怯ととらず力が劣るものが勝つ戦術としてここから活路を見出して後に新選組の戦術に練りこんだ

    合理的ならば外国の戦術や服装も取り入れる土方の性格を表す伏線の場面なのでしょうね

  4. この作品見てないからわかんないけど、後ろから斬りかかって、吉本新喜劇はさすがに終わってない?w
    蹴り使ったのがダメやったんか?

  5. 原作では、ほぼ毎度町人というか村民の立場もあり稽古後毎回袋叩きに合うが、行商の主力商品の傷薬で応急処置をして、また行商で他流道場に行き…を繰り返して腕を磨く。

  6. 歳三が次と言ったんだから、次が来ても卑怯ではない
    他勢に無勢も実戦ならそう言うこともあるだろうし、本人も卑怯だとは言ってない
    だから、このあとの展開も卑怯だとは思わない

  7. 自分が他人にしたことは、全て自分に帰ってくるんだ。殴れば殴られる。切れば切られる。しょうがないね。

  8. 卑怯とか言うやつ居るが、次って叫んだ跡だから何も卑怯じゃないんよね。自分から叫んでちょっと早いよってのは聞かないからな、それに隙を見せたら叩きに行くのは当然、声掛けたり真正面から正々堂々なんてのはありえない。
    負けた跡にボコボコにされるのは道場破りに負けたやつのセオリーだから、こいつは道場破りだと思われたって事、それに関しては部下が勝手に暴走した感あるね。

  9. 袋叩きて、本来かたわになり、腕が上がらないとか
    旨く歩けないとかになります、実体験です。

  10. 戦が無くなって剣術が武芸としての面が強くなった時代において、実戦を想定した近接戦闘術としての剣術を重視したのが新撰組
    浪人、博徒、町人など武家以外の出身者も多かった故に割とすんなりと受け入れられたんだろうな

    同じく幕末を描いた十三人の刺客の剣豪・平山先生も『実戦に卑怯もクソもなく、刀が折れようとも素手でも歯でも何でも使って最後まで戦え』的な事を言ってたな

  11. おもしろかった!
    長い原作を、上手くまとめてた。
    だけど古い隊士たちとの再会のシーンだけは、原作のままでやって欲しかった。

  12. 面子の為なのは分かるんだけど、こんな袋叩きで勝ったとして、本当に面子保てるんか?「あそこの道場で学べるのは不意打ちとリンチのやり方だけ」みたいな噂たたんのか?

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