8th album 作詩 words:松本隆 Takashi Matsumoto ・太田裕美 Hiromi Ōta 作曲 music:筒美京平 Kyohei Tsutsumi ・萩田光雄 Mitsuo Hagita 編曲 arrangement:萩田光雄 Mitsuo Hagita 1 August 1978年8月1日 CBS/Sony 25AH 532 Tags:太田裕美 8 comments 作詞家松本隆の真髄を見た気がする場面と心模様の表現が素晴らし!太田裕美アルバム曲へのこだわりの深さが感じられる一曲ですね😂 このアルバム持ってだけど、この曲は全く印象なかったけど今日コンサート行ったら、この曲アンコールで歌ってた 今年のコンサート[たかしっ子 秋冬編]は、この曲でしめくくられ、まさに圧巻でした。 昨秋ライブのアンコールで聞いてからハマっている力強い曲です🎵 このイントロのピアノの迫力!今、気が付いたけど太田裕美の冬の歌は力作が揃っているね。「さらばシベリア鉄道」「海に降る雪」「冬の蜂」は絶品だ。 この歌の恋のような経験はなかったものの、裕美ちゃんの歌の中でも大好きで、大学卒業してから東京にいる友人と中禅寺湖に行きました。3月末で、安宿に泊まった翌朝、九州育ちの私の目に飛び込んだのは吹雪と道端によけられた大量の雪でした。歌のようにボートに乗りたかったのですがもちろん叶わず😅忘れられない思い出の曲です。そして、それなりに辛い恋もし、今は普通の御婆婆さまになりました。初恋も木綿のハンカチーフと同じような別れで、今でも裕美ちゃんの歌は私の青春です😅 Giovanni Marradi – Romantico (The Elusive Cats) 『エレガンス』最終曲のこの歌はとても好きでした。「最後の一葉」、「九月の雨」と共通して印象的なピアノ、歌詞の中に「生きる」が使われる再生三部作と言っても良いのではと個人的には思っていました。裕美さんの回復されますように。 Comments are closed.
この歌の恋のような経験はなかったものの、裕美ちゃんの歌の中でも大好きで、大学卒業してから東京にいる友人と中禅寺湖に行きました。3月末で、安宿に泊まった翌朝、九州育ちの私の目に飛び込んだのは吹雪と道端によけられた大量の雪でした。歌のようにボートに乗りたかったのですがもちろん叶わず😅忘れられない思い出の曲です。そして、それなりに辛い恋もし、今は普通の御婆婆さまになりました。初恋も木綿のハンカチーフと同じような別れで、今でも裕美ちゃんの歌は私の青春です😅
『エレガンス』最終曲のこの歌はとても好きでした。「最後の一葉」、「九月の雨」と共通して印象的なピアノ、歌詞の中に「生きる」が使われる再生三部作と言っても良いのではと個人的には思っていました。裕美さんの回復されますように。
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作詞家松本隆の真髄を見た気がする場面と心模様の表現が素晴らし!太田裕美アルバム曲へのこだわりの深さが感じられる一曲ですね😂
このアルバム持ってだけど、この曲は全く印象なかったけど
今日コンサート行ったら、この曲アンコールで歌ってた
今年のコンサート[たかしっ子 秋冬編]は、この曲でしめくくられ、まさに圧巻でした。
昨秋ライブのアンコールで聞いてからハマっている力強い曲です🎵
このイントロのピアノの迫力!
今、気が付いたけど太田裕美の冬の歌は力作が揃っているね。
「さらばシベリア鉄道」「海に降る雪」「冬の蜂」は絶品だ。
この歌の恋のような経験はなかったものの、裕美ちゃんの歌の中でも大好きで、大学卒業してから東京にいる友人と中禅寺湖に行きました。
3月末で、安宿に泊まった翌朝、九州育ちの私の目に飛び込んだのは吹雪と道端によけられた大量の雪でした。歌のようにボートに乗りたかったのですがもちろん叶わず😅忘れられない思い出の曲です。そして、それなりに辛い恋もし、今は普通の御婆婆さまになりました。
初恋も木綿のハンカチーフと同じような別れで、今でも裕美ちゃんの歌は私の青春です😅
Giovanni Marradi – Romantico (The Elusive Cats)
『エレガンス』最終曲のこの歌はとても好きでした。
「最後の一葉」、「九月の雨」と共通して印象的なピアノ、歌詞の中に「生きる」が使われる再生三部作と言っても良いのではと個人的には思っていました。
裕美さんの回復されますように。
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