80代アイドル ★  堀ちえみ 「東京Sugar Town」

18 comments
  1. 夏の終わりになると、いつも思い出します。高校受験を翌年早々に控えた中学3年の夏に聴き、焦燥を募らせた記憶があります。なぜだろう・・・あの年の晩夏の少し涼しくなり始めた頃、周囲の誰もが入試はもとより夏の終わりという不思議なものを恐れていたっけ。好きだった人に言葉をかけられないまま過ぎていった、若かりし日の切なくホロ苦い想い出にも重なってきます。あれから33年、あの人はいずこの空の下、幸せでいるだろうか・・・。

  2. 中学生だった私はこの曲を聴いて、東京でマンション暮らしの結婚を夢見ていました。
    現実は…あれ…( ̄▽ ̄;)

  3. 70~80年代アイドルの曲詩は、聴く側にどんなこと(テーマ)を語りたいのかという明確な目的、それにもまして文学性や物語性に富んでいました。  また最初から最後まで作り手側の主張、並び起承転結(曲詩の見える化)もなされてもいました。  歌う側もこれらを的確に世に伝えるべく厳しく重い責任や苦労を背負っていましたが、それ以上に達成感や プライド、ひいては自信を持っていたと思います。  相変わらず酷暑が続いていますが、明日(8/7)はもう立秋。 夏の終わりが見えはじめる頃ですね。

  4. この曲は堀越高校の立川グランド最後の体育祭の時特設ステージで歌った曲
    当時を思い出しました。

  5. 韓国で整形したとかデタラメな記事が出回っているが、こんなに自然な可愛い子がどうして手術する必要があるのか。

  6. こんな、!ちえみちゃんの貴重な映像を配信して頂いて本当に、ありがとうございます!当時の彼女としては、とても、セクシーな水着の映像では、ないでしょうか?とてもしびれました!

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