「国宝」の吉沢亮が主演を務め、きこえない母ときこえる息子が織りなす物語を繊細なタッチで描く、ヒューマンドラマ。
「そこのみにて光輝く」「きみはいい子」などで国内外から高く評価されてきた呉美保監督が9年ぶりに長編映画のメガホンをとり、作家・エッセイストの五十嵐大による自伝的エッセイ「ろうの両親から生まれたぼくが聴こえる世界と聴こえない世界を行き来して考えた30のこと」を映画化。

8 comments
  1. 周りが、社会がもっと優しかったら、障害者やその家族がこんなに苦しまなくていいのに…。
    吉沢亮さんの手話の演技が上手すぎて、ビックリです😊すごく勉強されたんでしょうね❤

  2. 同じ人間なのに周りと違っただけで差別され軽蔑されて生きづらい世界になり最悪の場合命を投げ捨てることもある。
    自殺者が相次いでる今の日本国民に見ていただきたい作品ですね!!😢

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