#柏原芳恵 #歌謡 #いっこく堂
Jテレのオリジナル・レギュラー番組「柏原芳恵の喫茶☆歌謡界」の各エピソードを放送終了後に約1か月間の期間限定で配信。昭和のアイドルや大御所歌手をはじめ、歌謡界を愛するゲストが自身の歴史を柏原芳恵と共に語り、更に代表曲や想い出の曲を熱唱します。時にはゲストと柏原芳恵のデュエットも!
今回のゲストは腹話術師・いっこく堂。
沖縄県出身。高校卒業後、ものまねタレント、「劇団民藝」を経て独学で腹話術師に転向。これまでにない2体の人形を同時に操る腹話術や時間差の腹話術、唇を全く動かさない技術の高さでも注目を集める。国内に留まらず、海外にも活動の場を広げ、近年は、ものまねを取り入れた腹話術で更に進化している。2022年に芸能生活40 周年を迎え、常に腹話術界のトップランナーとして活躍し続けている!
前編では、いっこく堂が腹話術とものまねを駆使し、人形と共に、尊敬する西田敏行の「もしもピアノが弾けたなら」と、それまで男性の声中心だった腹話術にいっこく堂が女性の声を持ち込んだ、八代亜紀の「雨の慕情」を熱唱!トークでは、実は根暗だった小学生時代と、ものまねで開花した中学生時代、 沖縄の子どもにも優しかった五木ひろしとのエピソード、デビューきっかけとなった「笑ってる場合ですよ!」のエピソードなどを語る。
おたのしみに♪
◆過去回もYouTube で配信中!
◆「柏原芳恵の喫茶☆歌謡界」公式ウェブサイト
https://www2.myjcom.jp/special/jtele/kissakayokai/
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7 comments
😊国宝級のいっこく堂さんと芳恵さんのお二方が共演されてるのを見られる世界線がありがたいです😂
芳恵さんとの2Sを大事にしていたいっこく少年が腹話術の第一人者となり、のちお二人が番組で共演することになるとは感慨深いですね📸
いっこく堂さんの腹話術と会話術に引き込まれました。楽しめました。ありがとうございました。
芸人には二種類あり、結果的に笑われてしまう芸人。そして本当に芸の力で圧倒する芸人。いっこく堂さんは間違いなく後者です。コロナ禍にいっこく堂さんのビデオを観て、唇を大きく動かさずに話す研究していました
腹話術でものまねは凄い!
ものまねができるなんて知らなかったから驚きです。
でも、八代亜紀さんはものまねだけに専念したら
もっと精度が上がるんじゃないかと思ってしまいました(*'ω'*)
いっこく堂さんに国民栄誉賞を
高校時代の副担任の先生が
いっこく堂さんに似てて
クラスでは人気者の先生でした。
俺は中学時代の時に
周りからいじめられて
暗い存在でしたが中学2年の時に
藤井フミヤさん、とんねるずのタカさんの
モノマネを覚え人気者になりました。
モノマネで人生が大きく変わりました。
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