1984年リリース 中森の10枚目のシングル
作詞・作曲 : 井上陽水
#飾りじゃないのよ涙は#ポップス#中森明菜#歌謡曲

45 comments
  1. 中森明菜が、ハッハ〜〜♪と歌いながら口から火を吹いている姿が想像されます。

  2. 素晴らしい昭和を象徴する 名曲であり コラボだと感想します。
    令和の今の時代、女の涙(不幸)が被害者認識であることを否定はしませんが、昭和の当時も似たり寄ったりの事はあったものです。大切なのはそれをどう認識するかです。
    法的にどうでなく、己が幸福に暮らすのに どう認識すべきかです。

    昭和以前の日本人は、過去を認識し続ける事よりも 辛い過去をロマンチックに認識し替える事を習得していました。

  3. この回だけですよね。陽水さんがテレビの音楽番組で誰かのバックバンドで演奏するの、しかも師弟関係ある玉置浩二さんと自分が作った曲を

  4. 今だったら誰がこの歌歌える?乃木坂、櫻坂、日向坂?その他のグループ?グループで踊りながら歌う曲じゃないしなぁ

  5. 明菜ちゃんと陽水さんはこの動画の前(1/2の神話の頃)にも『ミュージックフェア』で共演してて、その時の明菜ちゃんは陽水さんを前にガチガチに緊張してたけど、そんな初々しい頃がウソのように大物相手にこの堂々としたパフォーマンス、いやはやスゴいです…

  6. 「作った陽水さんには敵わない」と言っていた明菜ちゃん。とんでもない!上手過ぎ。

    でも・・・左手薬指のルビーの指環は、誰から・・・?

  7. 生で観て痺れまくりました💘ミ・アモーレがなかったらこの曲がレコ大にになってたよなぁ🙂

  8. 安全地帯の演奏もすばらしくて
    ギターソロの時にバンドに配慮して
    移動して画角を動かす玉置浩二がしぶい

  9. 「違うと感じてた」っていう歌詞がなんか現代の言い方じゃね?と思って驚いた。
    なんとなくこの時代はそういう言い回しはしないと思っていた。
    俺が生まれる10年も前の曲で。

  10. これぞ明菜ちゃん!一発撮りの生放送で歌唱、振り、カメラ目線、ヘアメイク、スタイリング、すべて完璧でかっこよすぎ!陽水、玉置が天才アイドルと楽しそうにセッションしてるのも画面から伝わってきて、元気をもらえます。

  11. この歌い回しはこの人しかできんだろうなぁ…玉置浩二と井上陽水がバックとか豪華すぎて草

  12. このクールなあくまでも冷たいパッション。明菜ちゃんの秘めた情熱、彼女の魅力をここまで引き出した陽水さんは神。

  13. このパフォーマンスはリアルタイムでテレビで観ていました。→夜ヒットのマンスリーゲスト回ですね。いや~凄い時代ですね。
    やはり、明菜さんは、凄い‼️この圧倒的な歌唱力と表現力と曲の歌詞の一言一言に、重厚感を感じます。‼️
    もはや、あの陽水さん、玉置さん(+バックバンド)を明菜さんの身体に飲み込んでしまっている感じ。一緒にパフォーマンスをしている陽水さん、玉置さん等、そして観ている我々を魅了してしま明菜さんは、ある意味
    (勿論、良い意味で。)モンスターだなって思いました。これは、永久保存ですね。

  14. マジ!カッコいい~井上陽水、玉置浩二もイカしてるが大物2人より明菜が超イカしてるね✌

  15. Its much a once in a life time event. The performance was just top notch with male artists supporting female artist in Japan. Its just so beautifully showing the best singers/ singer song writer in the last century in Japan. Best of the best!

  16. 以前、インタビュー付きを見たら、明菜、緊張で手がブルブル。ところが、イントロが流れた途端に、豹変。陽水、あまりの、豹変ぶりに、これぞ「口あんぐりの見本」て顔で(どアップ)、唖然…。

  17. 贅沢!すごく贅沢! アキナをリスペクトしてAdo が歌うのも本家に負けない位良い曲にしあかってる

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