20 comments
  1. 先輩達を差し置いて、選抜はおろかセンター何度もやってると、
    先輩の居場所を自分(達)が追い出してるように思うってことかな

  2. 久保ちゃんのこの言葉はすんごい重みがあるなぁ〜😢
    後輩からすれば先輩の卒業は寂しいのが正直な思いだろうけど、逆に先輩としては後を託せる後輩が育ってきたから卒業できるんであって、できれば笑顔で見送ってあげてほしいな👋

  3. 1期生の薫陶をちゃんと受けてきた久保ちゃん達3期生だからこそ言える言葉だね!これが乃木坂46の強味と伝統☺

  4. そりゃ先輩達が自分達引っ張ってくれてたんだからね そりゃさ寂しくなるし辛いよね もう背中支える側にならないと行けない

  5. ビジュアルも人柄も歌声もトークも残念過ぎる自己中自意識過剰な久保ちゃんが虚しいね。乃木坂46を語るのが似合わないね。

  6. 壊してるとかは思って欲しくないね。
    むしろ期が増えるたび幅を広げてくれてると思う。
    今の4.5期で先輩の導いてくれた所を支え合って欲しいし、6期は覚えながら4.5期の姿をみていってほしい

  7. 先輩が築いてくれたレールに乗るだけでは未来は危ういし、かと言ってあれこれ迷走しても先輩の築いた実績を傷付けそう…
    特にラジオを聴いていると、そんな意識が時々伝わってくる。
    乃木坂が好きで入ってきたんだから、ありのままにやればそれが正解でしかないと思う😀

  8. 木を見て森を見ず、ではないだろうけど、Jアイドルさんたちも「SHOCKがぁ」「Jrがぁ」とか言ってたけど。正直ファン以外には全く興味ない世界線なわけで。つまり外部の仕事が少ない状態で、どういう風に考えてるのかな。
    昔の歌番組と違って、特定のついてくれてるファン以外、大人数グループは万人には認知されてないよね。
    私が坂道にいたら、もっとJみたいに地上波ドラマに研修生時代から出ないと不安だけどな。
    一般の人から個人で認知されないと!

  9. 今の流れでは5期が4期を支え、6期を引っ張らないといけないと言う流れです。

    もちろん、4期に助けてもらうことはいいですし、6期が先輩に気軽に話せる空気を作ってあげることも必要ですね。

  10. 一期生⇒2期生⇒三期生⇒4期生までは、乃木坂46のバトンを何とか渡し続けてきたけれど、4期生から、5期生へのバトンが、渡せなかったように映っています。三期生も3名(4名)を残して、先輩方は、全員卒業してしまった。さらに、運営も、今野さんから、菊池さんへと変わってしまった。ここから先は、看板は、乃木坂46の看板をかけていても、全くの別グループぐらいに受け止め、改善及び進化していかないと尻窄みになりかねない危険性があると思います。

  11. 乃木坂は好きだが重すぎるんよ。
    1期2期が卒業してそういう演出にシフトしたのは分かるが、卒業コンサートとかもううんざりよ。

  12. 壊してるも何も最初から別のものなんだよ
    器が同じでも中身は違うんだから当たり前のことだよ
    それが今のような卒業、新規の繰り返しをするアイドルグループの宿命だね
    だから敢えて何かを守ろうと思うことに何の意味も無いんだよ
    その時その時の人気は自分たちの出した結果なんだから、誰に申し訳ないとか思う必要はないと思う
    ただ厳しいことを言えば、その結果をひっくり返すのはそれもまた自分たちの責任でしかなく、今の自分たちに何が足りないのかを突き詰める必要があるけどね!

  13. 文部科学省の役人に見て欲しい。
    彼女達は20歳そこそこで組織の伝統を守りつつ現状維持は衰退であると認識している。
    とても大人ではないか。
    立場が人を造るという言葉があるが、10代の頃から愛すべき誇りある組織に所属し、健全な競争に晒せばこの様に成熟した大人になるのだ。

  14. まずは、乃木どこ全部見ろ!
    その時期のCD販売数とAKBの販売数を比較して見ろ。
    特に、のぎビンゴは全員出てるから誰がどんな役割でどうなろうとしているか判る。
    それを分かんなかったら乃木坂辞めろ!!

  15. なんとなくアイドル活動が好きで楽しんでる人ではないのかなと思うけど、そこに罪悪感を感じてるのかな。

Comments are closed.