Tags:エリザベート 花總まり 井上芳雄 宝塚古川雄大 7 comments 深いです…パンフレットとか本、読もうかな 見たかった あの時のシシィにとって、死は逃げ場ではなく安らぎになってたから、トートは彼女を愛してるからこそ葬ったのかなと解釈しました。 これ観てました❗️ミュージックフェア😁 宝塚ではトートは喜びの表現だったけど東宝のトートは生きたエリザベートに愛されたかったので戸惑い?悲しみがあったと感じた。私はどちらも素敵だけど東宝のほうがトート閣下に陶酔しました この解釈のトートお辛いよな生きているシシィに愛されたいからこそ命を返したけども現世ではフランツがいるし、そもそもシシィは誰かの物になるほど簡単な女性ではないやっと黄泉の国に連れて行って欲しいと言ってくれたけれども、彼女の望みを叶えると振り向いてくれた生きているシシィと触れられるのはほんの一瞬この解釈すごく好きだな この回のMFはほんと保存版!! Comments are closed.
この解釈のトートお辛いよな生きているシシィに愛されたいからこそ命を返したけども現世ではフランツがいるし、そもそもシシィは誰かの物になるほど簡単な女性ではないやっと黄泉の国に連れて行って欲しいと言ってくれたけれども、彼女の望みを叶えると振り向いてくれた生きているシシィと触れられるのはほんの一瞬この解釈すごく好きだな
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深いです…パンフレットとか本、読もうかな
見たかった
あの時のシシィにとって、死は逃げ場ではなく安らぎになってたから、トートは彼女を愛してるからこそ葬ったのかなと解釈しました。
これ観てました❗️
ミュージックフェア😁
宝塚ではトートは喜びの表現だったけど東宝のトートは
生きたエリザベートに愛されたかったので戸惑い?悲しみがあったと感じた。私はどちらも素敵だけど東宝のほうがトート閣下に陶酔しました
この解釈のトートお辛いよな
生きているシシィに愛されたいからこそ命を返した
けども現世ではフランツがいるし、そもそもシシィは誰かの物になるほど簡単な女性ではない
やっと黄泉の国に連れて行って欲しいと言ってくれたけれども、彼女の望みを叶えると振り向いてくれた生きているシシィと触れられるのはほんの一瞬
この解釈すごく好きだな
この回のMFはほんと保存版!!
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