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  1. 🇯🇵NHKの問題🇯🇵
    NHKは今、公共放送として本来求められる「中立性」や「倫理性」から、大きく離れてしまっているように見えます。

    まず、紅白歌合戦におけるaespaの起用です。
    これは音楽性だけで決まったとは言い難く、韓国の芸能事務所や日韓関係への過度な配慮が背景にあるのではないかという疑問を持たざるを得ません。

    タレント本人は、所属事務所の強い管理下にあり、
    ・炎上しかねない話題を避ける
    ・政治的・歴史的に敏感な問題には触れない
    という制限を常に受けています。
    個人ブログやSNSでさえ、事務所のチェック後にしか投稿できないのが現実です。

    そのような立場のタレントに対して、NHKが紅白出場と同時に、反日的と受け取られかねない行動や演出を事実上許した、あるいは求めたとすれば、それは極めて問題です。
    責任を負わされるのは、立場の弱いタレント本人だからです。

    また、日本や韓国のメディア業界全体には、
    ・過剰なイメージ操作
    ・アダルト要素の強要
    ・恋愛、結婚、出産の自由を事実上奪う慣行
    ・事実と異なる週刊誌報道にも反論できない空気
    といった、タレントを消耗品のように扱う構造が根強くあります。

    多くのタレントは、
    「断れば仕事を失う」
    「黙っていれば守られる」
    という圧力の中で、我慢を重ねながら働いています。
    これは明らかにパワハラ的な環境です。

    さらにNHK自身も、大河ドラマなどで宝塚出身のタレントに過度な裸身演出をさせ、それを公共放送として流しています。
    公共性を掲げながら、立場の弱い出演者に負担を押しつける姿勢は、決して正当化できません。

    公共放送が、
    ・タレントの人権より話題性を優先し
    ・権力関係を利用した演出を続ける
    のであれば、日本のメディアに未来はありません。

    NHKは今一度、
    「誰のための放送なのか」
    「誰を犠牲にして成り立っているのか」
    を、真剣に見直すべき時に来ています。

  2. 綾瀬さん、有吉くん
    あっぱれ
    プロ意識の結晶

    出場させていい者とダメな者共に一線を引く事こそプロたる証明
    反日中国人の日本に被爆者、死亡者に対する侮辱行為を野放しにしてはならない事を明らかにした
    プロ意識とは何か、をNHKに教えてやった点こそ彼らと日本人の抗議だ
    aespaとやらへの追及は、これからもずっと続く
    彼女らが謝罪するべき

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