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  1. 私は2曲とも好きです♪当時私が青春の学生時代の心が秋色に切なく染まる秋からもそばにいては当時生で観ていてナンノがほろ苦く胸にが痛々しい🥺想い出の曲です…♪🍂

  2. これ リアルタイムで見てました どうしたんやろうって思いました ほんまに正直 こっちまでもらい泣きしそうでした

  3. 歌詞忘れの時ですね…
    手も震えてあまりに可哀想で観てられませんでした…
    数年前の新宿オペラハウスでのフィルハーモニーの🎻コンサートでは本物のパイプオルガンでの演奏で感動しました…✨️💕💗

  4. 俊ちゃんは、
     笑って誤魔化してたしな~
        ( 本人証言!笑 )
    歌詞忘れて、頭 真っ白になるの
     歌手、あるあるだよ!(笑)

    南野さんは、真面目だから
      気にしちゃったんだよね!

    しかし、美しいな~
         陽子ちゃん❗ 👍️

  5. 南野陽子さんの音楽は、アイドル活動の後期に至るまで、その表現の幅を広げました。初期の明るい曲調に加え、「秋からも、そばにいて」に代表されるようなマイナー調のミディアムテンポの楽曲にも挑戦し、アーティストとしての成長を見せています。
    特に、季節感をテーマにした楽曲が多く、その詩的な雰囲気は彼女の持つ清純なイメージと見事に合致していました。
    南野陽子さんの音楽は、単なるアイドルの記録としてではなく、時代を超えて人々の心に響き続ける質の高い歌として、現代においてもその価値を保っていると言えると思います。

  6. これリアルタイムで見てました9つも年上と思えない位ごめんなさい。こんなこと言ったら怒られるかもしんないけどほんとにこれ見てほんとにもう大好きなんでこの歌も大好きだし南野陽子様が大好きだしどうしたやろうって手も震えてブルブル震えてってほんまにほんとにこっちも泣きそうになったし、もっとあの多分楽屋に帰ったら多分ですよ。泣いてたやと思います。もう真面目な方なんですよねぇ病気になって入院した時も涙涙くんで歌うた番組に出ててほんとはいからさんが通るの時でした。引き出し話飛ぶねんけど申し訳ないです。ありがとうってねぇ応援してくださった不安の方に言ってました。ほんとにこれからもねファイナルコンサートね。違いますけど話が飛びまくって申し訳ないです。けない方もおららっしゃいますしね。家の事情とかけどねほんまに好きなんでう大大大大大好き。なんでみんながみんな行けるわけじゃないしコンサートもディナーショーやるんですよね。 12月にけどみんなと心はほんまに1つなんでがんばってね。もうテレビとか欠かさず見てるんで歌番組もほんとにね。ほんとにね。もう大好きです。とにかく大好きです。ごめんなさい。言葉がちょっとお

  7. 秋からもそばにいては豪華な衣装です其の1年前秋のIndication綺麗さと豪華さが増した1年でした

  8. もうすでに12月になってしまいました。
    月ちゃんに、「12月、風の糸で」を
    歌うようにつたえください。キット、キット、キット

  9. この時期は南野陽子親衛隊に在籍していました。毎週日曜日渋谷公会堂朝10時に集合、同じ場所に浅香唯、中村由真隊がいました。当時は南野陽子親衛隊が多く大体8:1:1位な人気でした。南野陽子親衛隊は代々木公園、新宿中央公園、高尾山に登ってカセットデッキでコール練習をしていました。確か隊長は八木さんだと思います。一枚のプリントに秋からのindication の歌詞を渡され、そのなかに何処の箇所をコールするか書かれていた。

  10. 歌のトップテンがランキングした時は黄色い鉢巻が貸し出されて二回席の後に鎮座してコールしていました。そんな時代です。

  11. 歌のトップテン、渋谷公会堂で南野陽子親衛隊の時期に中森明菜さんが歌を歌う前にファンの男があきなさんに抱きついてきた。次の日の記事に男があきなが俺を呼んでいるとか訳の分からない事を言っていた。最近福岡HKT48のファンの男が刃物で事件を起こした恐ろしい事案があった。アイドルは引退するまでは公人である。いつの時代も襲撃は発生する。スタッフも大変だ。

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