柏原芳恵の喫茶☆歌謡界#140 杉浦幸 後編~「男の勲章/嶋大輔」「ロックンロール・ウィドウ/山口百恵」



#柏原芳恵 #歌謡 #杉浦幸

Jテレのオリジナル・レギュラー番組「柏原芳恵の喫茶☆歌謡界」の各エピソードを放送終了後に約1か月間の期間限定で配信。昭和のアイドルや大御所歌手をはじめ、歌謡界を愛するゲストが自身の歴史を柏原芳恵と共に語り、更に代表曲や想い出の曲を熱唱します。時にはゲストと柏原芳恵のデュエットも!

今回のゲストは杉浦幸。
東京・東村山市出身。雑誌「Momoco」でスカウトされ、1985年に資生堂ヤング化粧品のイメージガールに。同年、大映ドラマ「ヤヌスの鏡」で主演デビューし、大ヒット。翌年、「悲しいな」で歌手デビューし、「このこ誰の子?」などのドラマや「湘南爆走族」などの映画に次々に出演し、歌手・女優として活躍。現在はYouTubeチャンネル「きみに幸あれ」や歌のライブ活動、バラエティ番組出演、ドラマ・舞台などの女優業と幅広く意欲的に活動中!

後編では、杉浦幸が嶋大輔の「男の勲章」を、柏原芳恵が山口百恵の「ロックンロール・ウィドウ」を熱唱!トークでは、「ヤヌスの鏡」でのキザな名台詞や刑務所から届いたファンレター、アイドル時代のデートでの厳重なマスコミ対策、パチドルとなったきっかけなどを語る!
おたのしみに♪

◆前編はこちら!

※前編は後編より約1週間早く配信を終了するため、お早めにご視聴下さい

◆過去回もYouTube で配信中!

2 comments
  1. 芳恵さんの“ちょっとなら媚薬”は阿木燿子さん、宇崎竜童さんが作家でしたので、同じ作家の“ロックロール・ウィドウ”を聴けるのは嬉しいです。
    男の勲章も聴けて、今日はロックンロールな回ですね。

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