1977年9月1日リリース 裕美さん22歳 良いですね!

30 comments
  1. この歌は、切なさが、詰まって、いるちょつと、淋しい、歌ですね。でも、良い歌ですね。太田裕美さん有り難うございます🎉🎉🎉

  2. この名曲は彼女でなければ成立しない🎉少し舌足らずな歌唱が哀しさを際立たせている🎉私の宝箱に今もある…   🌏

  3. 自分がレコーディングミキサー 修行時代 この曲のレコーディングミキサー 東芝 EMI のチーフ 行方洋一氏 の ご厚意で 土浦小松 2丁目の 自宅に招かれ スタジオモニター JBL 4343か4321 のスピーカーで レコードに落とす前の サブマスター テープで 中原 理恵 の東京ララバイ や 平山みきの 真夏の出来事などとともに聴くかせて 頂いた上に カセットテープにダビング までしていただいた 思い出の曲 ! 当然 オーディオ機器もさることながら さすが日本のトップレコーディングエンジニア 最高の素晴らしい行方サウンド! 季節に褪せない心があれば~のところからレコードですと CBS ソニーの レコードの盤質があまり良く ないこともあり 逆位相 気味に 聴こえるのですが しっかりと正位相のまま 聞こえるのは 当時の私にとっては 驚きでした!
    青春の良い思い出です。
    当時 掟破りの レコード会社を超えてのレコーディングでしたが これは 作曲家 筒美京平 氏の 強い要望により行方氏に 託されたものであり、さすがに レコード ジャケットには 行方氏は 松本○○と のペンネームで記載されています。 それと 太田裕美 本人とは 面識はありませんでしたが 、 現在は廃業しておりますが 当時父親が 経営する武里団地 近くの 東武伊勢崎線の踏切 際の大寿司で 角刈りの粋な板前姿のお父様とは面識がありました。 最後に この9月の雨は 木綿のハンカチーフ 以上に彼女の 最高傑作であると 私には思えます。 伊藤咲子に例えれば 、ひまわり娘と木枯しの二人のような 立ち位置の曲でしょうか?

  4. 佐世保レインレイン だと小学生の当時思ってました
    佐世保出身の人には社会人になってから出会いましたが現地には行ったことありません(大浦天主堂までは行けました)

  5. 改めて この曲のサウンド 歴代日本のポップス 歌謡のベストサウンドだと 思う🎉 オケ、 ボーカル とも 最高のクオリティー だと思いませんか❓🎉 何か 訳けあって レコード会社の 越権行為 という 掟破りですが 東芝 BMI 行方洋一 チーフ レコーディングミキサー プロデューサーの 脂の乗り切った 全盛期の 集大成のような気がする😮 ほぼ同時期の 中原 理恵 東京ララバイの似たような感じがあるが やはり こちらのが1枚上だと👍 素晴らしい 1枚だと思います あくまでも個人 の感想ですが😊

  6. 歌はイイとしても、一体この画像・・・どこの都市の物なんだい? 
    見慣れぬ色のナンバープレートやクルマ、おまけに9月の雨という表題に、
    降雪シーンがあったり、およそワケの分からぬツギハギだらけのメチャクチャぶり。
    なんだこりゃ?・・・😮‍💨

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